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クラウドワークスでポートフォリオを載せる時の注意点や鉄則とは!?

クラウドワークス

「クラウドワークスでポートフォリオを載せたいけど、載せていいのか分からない」

「ポートフォリオを載せるときに大事なことが知りたい」

「ポートフォリオを作りたいけど、何から始めていいか分からない」

 

この記事を読まれているあなたは、こんなことで悩まれているかもしれません。

そこで今回は、クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの注意点や、ポートフォリオと一緒に提示すべき情報などをご説明します!

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クラウドワークスでポートフォリオを載せるときの注意点

先に言っておくと、クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの一番重要な注意点は「著作権」です。

その点を念頭に入れて、細かくみていきましょう。

クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せてもOK?

結論から言うとOKです。

まず、規約上クラウドワークス以外のポートフォリオをクラウドワークスに掲載することは問題ありません。

現にクラウドワークスに登録しているワーカーの中には、他サイトでの仕事履歴・受賞歴・SNSでの発表作品などを載せている人も多いです。

 

また、ポートフォリオというのはクライアントに「実力を示す」ことが目的です。

そのため、“クラウドワークス上で受注制作したかどうか”は重要ではありません

 

ただし、あらかじめクライアントに必ず掲載許可を取っておいてください。

コンペで不採用になった作品はポートフォリオとしてアリ?

不採用になった作品をポートフォリオとして使用することも、特に問題ありません。

ポートフォリオは、自分が手掛けたデザインや実績を紹介するものです。

不採用となった作品でも「自分らしくて良いな」と思ったら、ポートフォリオとして掲載しましょう。

 

ただ、企業の会社名・ロゴ・住所・支給された写真、またそれに類するものを無断で掲載するのはNGです。

また、企業がまだ公開していないものを先に公開するのもやめましょう。

【最重要】ポートフォリオを載せるときは著作権に注意!

上の2つでも触れましたが、ポートフォリオを載せるときに最も注意すべきことは「著作権」です。

 

著作権とは…
著作者が自分の著作物を独占的に利用できる法的権利。
つまりこの権利によって、許可無く他人に利用されることはありません。

 

クラウドワークスに限らず、ポートフォリオを載せるときは必ず事前に「クライアントに掲載の許可」を取ってください。

 

【過去に作った作品は誰のものなのか】
著作権は、基本的に企業(クライアント)に帰属します。
つまり自分が作成した作品の権利も、最終的にはその企業が持つということ。

 

ポートフォリオを提出する前に、その作品の著作権が「企業(クライアント)にある」ことを忘れてはなりません。

会社員時代の業務内容を自分の成果物として公開するなどということも、絶対にNGです。

 

守秘義務が発生している案件を勝手に載せると、訴えられることもあります。

仕事で作ったのか練習用なのか分かるように明記

ポートフォリオを提出する際は、仕事として制作したものなのか、スキルアップのための練習として制作したものなのかがハッキリと分かるように提示しましょう。

たとえ練習で作ったものであっても、内容がしっかりしていれば仕事の獲得に十分つながります。

クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法


クラウドワークスでポートフォリオを編集する際は、下記の手順を踏んでください。

 

①まずは、画面右上の「プロフィールの編集」をクリック
(アイコンかユーザー名をクリックすると表示されます)

 

②プロフィール編集画面を開いたら、右側に表示される「ポートフォリオ・経歴登録」をクリック

 

③「新規ポートフォリオ・経歴登録」欄にある添付ファイルをアップロードすると、ポートフォリオに反映されます
※コンペで採用された作品については、自動的にポートフォリオに追加されます。

アプリだとプロフィールの編集ができないため、PCサイトかスマホから操作してください。

クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの6つの鉄則

クラウドワークスでポートフォリオを載せるときは、以下のポイントを最低限おさえておいてください。

クラウドワークス以外のクラウドサービスでも、役立つ要素です。

ワンクリックで見られるURL

クライアントは実際にサイトを閲覧して作品のクオリティーを見るため、公開されているURLを紹介しましょう。

ブログの記事を書いたのであれば、そのブログをワンクリックで見られるようリンク先 URLを共有します。

数字で権威性をアピール

ポートフォリオは、ただ作品を並べれば良いというものではありません。

作品に関する実績を数字で具体的に表すと、クライアントに納得感と安心感を与えることができます。

 

たとえばライターなら「月間のPV数は1万です」というように、記事のPV数をあげるなど。

ほかにもコンバージョン率、いいね数、SNSでのシェア数などを添えておくと良いでしょう。

 

PV数、コンバージョン率とは…
PV数とは、そのページが閲覧された回数のこと。
コンバージョン率とは、成約率のこと。記事から成約につながったか率を表します。

 

成果物は最低10個作りましょう

ポートフォリオの作品数は、だいたい10~20個程度が良いとされています。

最低でも成果物を10個載せれば、「この人はある程度経験があるんだな」とクライアントも安心してくれるでしょう。

使用したソフトや技術

作品を作ったときに使用したソフトや技術を書いておくと、スキルのアピールになります。

 

・ソフトだったら…Photoshop、Illustrator、Dreamweverなど
・Webサイトに関連する技術だったら…WordPressなどのCMSや、HTML・CSS・JavaScriptなど

 

作成した過程も重要なアピールポイントとなるので、書けるものは書いておくことも大切。

制作期間

採用する側がチェックするのは、単に見た目だけではありません。

どのくらいの時間でどの程度のものを作れるのか」という作業スピードもスキルのひとつです。

正しい情報を載せておきましょう。

コンセプトや工夫した点

完成された結果だけでなく、“どんな点に力を入れたのか”という作品への思い入れを表現することも大事。

例えばWEBデザイナーの場合なら、「作品のターゲット、デザインを通して解決したい課題、作成時にした工夫」などを簡単に解説しておくと、クライアントから一目置かれる可能性大です。

未経験者がポートフォリオを作るときのコツ

未経験者がポートフォリオを作るときのポイントは、次の2つです。

無料か低単価で依頼を受ける

未経験でこれからポートフォリオを作るという場合は、クライアントに「無料でやらせてください」とお願いしてみてください。

“スキルアップのため”と思って割り切って成果物を作ることも、後々仕事を取っていくための大事なコツです。

 

友達や知り合いに頼んでブログの記事を書かせてもらったり、クラウドワークスにある未経験者歓迎の案件を受けてみるのも良いと思います。

ジャンルを絞って専門知識を武器にする

未経験で記事を書くときは、ジャンルを絞ることをおすすめします。

専門知識は「ライターの武器」になるからです。

 

掃除が得意なら生活系の記事、旅好きなら旅行系の記事など…。

興味のあることでも良いので、最初はテーマを絞って書くとその後の武器になりやすいです。

ポートフォリオサイトを作ってクラウドワークスに載せてみましょう

ここでは、ポートフォリオとして「Webサイト」を作ろうと考えている場合に役立つ情報をお伝えします。

ポートフォリオサイト作成ツール5選

まず、ポートフォリオ用のWEBサイトを作成するときに役立つツールをご紹介します。

 

【ポートフォリオ用のサイト作成支援ツール】

Strikingly・・・数分程度でオシャレなサイトを作れる。編集画面が分かりやすく未経験者にもおすすめ

Tumblr・・・SNSでありながらカスタマイズ性が高い。オリジナルデザインのページを作れる

Jimdo・・・使いやすい機能で初心者に特におすすめ。国内シェアNo.1

WiX・・・テンプレート数が500種以上、無料で公開できるページ数に制限なし

Salon.io・・・画像をドラッグ&ドロップするだけで、自由なレイアウトを楽しめる

 

ポートフォリオを掲載するときって、自信をもって提出したいから時間をかけすぎちゃうんですよね。

 

気持ちは分かります。
でも、凝った内容にしようと完成までに時間がかかりすぎるのもナンセンスです。

 

 

ポートフォリオに凝りすぎて仕事の時間が減ってしまうのはもったいないですし、その間に貴重なクライアントを逃してしまうかもしれません。

 

そこでおすすめするのが、HP作成支援サイトです。

無料でスタートできるものがほとんどですが、より充実したサポート体制が欲しければ有料プランもおすすめ

 

WEBには紙媒体とちがって、いつでもメンテナンスできるというメリットもあります。

ある程度の仕上がりで公開し、その都度気になるところを修正していくほうが営業効果も高いはず。

 

すでにポートフォリオを作ったという場合でも、定期的に内容を見直してみましょう。

 

今流行っているデザインなどを、随時取り入れていくのも良いですね!

参考にしたい!クリエイターのポートフォリオ10選

下記は、日本人クリエイターたちが作ったポートフォリオです。

ポートフォリオサイトを作成するときの参考としておすすめの作品ですので、ぜひチェックしてみてください。

 

 

クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの疑問点について

さいごに、クラウドワークスでポートフォリオを載せるときの疑問点についてお答えします。

ゴーストライターなど実績が出せない場合は?

ゴーストライターという立場により実際の作品を載せられない場合は、具体的な数字で権威性を持たせるのが効果的です。

 

たとえば・・・
「10万人が読むメルマガのゴーストライターを担当した」
「24.4Kのフォロワーを抱えるツイッターのゴーストライターをしていた」など。

 

数字が出せない場合は、「スポーツ系雑誌のコラムを担当した」などでも良いと思います。

ポートフォリオだけで本当にクラウドワークスの仕事は受注できる?

ポートフォリオの出来次第で、クラウドワークスでの受注率は上がるでしょう。

自分の実績やスキルをダイレクトに表現できますし、クライアントにとっても採用の判断基準として大変重要な場ですからね。

 

しかし、ポートフォリオはあくまでツールの一つだということも忘れないでください。

クラウドワークスで仕事を受注するには、ポートフォリオだけでなくプロフィールや提案文の書き方を工夫することです。

「ポートフォリオ・プロフィール・提案文」を充実させれば、クライアントからの信用を得られて受注率はさらにUPするでしょう。

 

プロフィールの書き方については、こちらを参考にしてみてください。

クラウドワークスはプロフィールと写真が超重要?設定方法とコツ伝授
「クラウドワークスに載せるプロフィール写真の設定・変更を知りたい」 「どんなプロフィール写真にしたらいいか分からない」 「クラウドワークスで仕事を取れるプロフィールの書き方を知りたい」 この記事を読まれているあなたは、こん...

 

ポートフォリオはとても大事ですが、クラウドワークスで受注率を上げたいならそれだけじゃダメってことですね。

 

また、ポートフォリオが大事だからといって内容を凝りすぎるのも得策ではありません

大切なのは、

・ポートフォリオ作成ツールなどを利用して効率よく完成させる
・情報発信することで多くの人に見てもらいスキルアップしていく
ということも覚えておいてください。

まとめ

 

・クラウドワークスに限らず、ポートフォリオを掲載するときは必ず「クライアントに許可を取る

・ポートフォリオを載せるときは、具体的な数字や使った技術など、作品以外のデータも提示する

・クラウドワークスで仕事を取るなら、ポートフォリオだけでなくプロフィールと提案文も大事

 

ポートフォリオは、作ったものを「はい、どうぞ」とそのまま提出すれば良いというものではありません。

そこにかけた時間や思い入れ、どんな技術を使ったかなど、作る過程で“どのように手を施したか”がとても重要なのです。

自分が作ったポートフォリオがしっかり評価されるよう、今回紹介したポイントをふんだんに取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 


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