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【必須】クラウドワークスのポートフォリオの書き方とは?実績がない場合の対処法も!

クラウドワークス

「クラウドワークスのポートフォリオを書くときのコツが知りたい!」

「クラウドワークスでポートフォリオを載せたいけれど、実績がなくても大丈夫?」

「クラウドワークスのポートフォリオを載せるときに大事なことが知りたい」

 

当記事をご覧になっているということは、上記のような悩みを抱えているのではないでしょうか。

クラウドワークスで仕事を効率よく受注するためには、実績をアピールできるポートフォリオがあった方が良いのは間違いありません。

 

当記事では下記について解説します。

  • クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法
  • クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの7つの鉄則
  • 未経験者がクラウドワークスのポートフォリオを作るために必要なこととは?
  • クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの注意点
  • 【上級者向け】ポートフォリオサイトを作ってクラウドワークスに載せる方法

 

当記事を読んでいただくと、クラウドワークスのポートフォリオを書くときの注意点や疑問の解決、実績がない方がポートフォリオを作る際のコツがわかります。

クラウドワークスのポートフォリオの書き方にお悩みの方は是非ご覧ください。

 

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  1. クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法を解説!
  2. 必見!クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの7つの鉄則
    1. ワンクリックで見られるURLで記載する
    2. 具体的な数字を入れる
    3. 成果物は10個~20個載せる
    4. 使用したソフトや技術を記載する
    5. 制作にかかった期間を書く
    6. コンセプトや工夫した点も書いておく
    7. 仕事で作ったのか練習用なのか分かるように明記する
  3. 初心者がクラウドワークスのポートフォリオを作るために必要なこととは?
    1. 低単価の案件で実績を作る
    2. 得意分野を作る
    3. ポートフォリオ以外のプロフィールを埋める
  4. クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの注意点を解説!
    1. 【最重要】ポートフォリオを載せるときは著作権に注意!
    2. ゴーストライターなど実績が出せない場合の載せ方とは?
    3. ポートフォリオだけではクラウドワークスの仕事は受注できない?他のツールもチェック!
    4. クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せてもOK!
    5. コンペで不採用になった作品でポートフォリオに載せたらNGなものとは?
  5. 【上級者向け】ポートフォリオサイトを作ってクラウドワークスに載せる方法を解説!
    1. ポートフォリオサイト作成ツール5選
    2. 【参考】クリエイターたちのおすすめポートフォリオ10選を紹介!
  6. まとめ

クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法を解説!

クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法を解説します。

クラウドワークスでポートフォリオを編集する際は、下記の手順を踏んでください。

 

  1. プロフィール編集をクリック
  2. ポートフォリオ・経歴登録を開く
  3. 【概要】【期間】など必須項目を中心に入力
  4. 【新規ポートフォリオ・経歴登録】欄にある添付ファイルをアップロードする

下記にて実際の画像を見ながら解説します。

 

①まずは、画面右上の「プロフィールの編集」をクリックしてください。
(アイコンかユーザー名をクリックすると表示されます)

 

②プロフィール編集画面を開いたら、右側に表示される「ポートフォリオ・経歴登録」をクリック

 

③次に【概要】【期間】など必須項目を中心に入力します。

 

④「新規ポートフォリオ・経歴登録」欄にある添付ファイルをアップロードすると、ポートフォリオに反映されます
※コンペで採用された作品については、自動的にポートフォリオに追加されます。

 

クラウドワークスのポートフォリオは、上記のように載せられる成果物さえあれば、簡単に公開することが可能です。

アプリだとプロフィールの編集ができないため、PCサイトかスマホから操作してください。

 

必見!クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの7つの鉄則

この章では、クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの7つの鉄則を解説します。

クラウドワークス以外のサービスでも役立つ知識ですので、参考にしてみてください。

 

クラウドワークスでポートフォリオを載せるときは、具体的には以下7つのポイントを押さえておくのがおすすめです。

  • ワンクリックで見られるURLで紹介する
  • 具体的な数字を入れる
  • まずは成果物を10個~20個作る
  • 使用したソフトや技術を記載する
  • 制作にかかった期間を書く
  • コンセプトや工夫した点も書いておく
  • 仕事で作ったのか練習用なのか分かるように明記する

 

ワンクリックで見られるURLで記載する

ポートフォリオには実際に公開されているサイトURLを必ず記載しましょう。

クライアントは実際にサイトを閲覧して、作品のクオリティーを確認します。

 

  • 実際に記事が公開されているサイト
  • 自身のブログ

上記のリンク先 URLを必ず張るようにしましょう。

 

具体的な数字を入れる

ポートフォリオにただ作品を並べるだけでなく、数字で具体的に表すことでクライアントに納得感と安心感を与えることができます。

たとえばライターなら下記の数字を記載すると良いでしょう。

 

  • 〇千文字の記事を〇本作成
  • 月間のサイトPV数
  • コンバージョン率
  • SNSのいいね数
  • SNSでのシェア数

 

PV数、コンバージョン率については下記を参考にしてください。

  • PV数:ページが閲覧された回数のこと
  • コンバージョン率:記事から成約につながったか率(成約率)

記事の内容のクオリティだけでなく、数字につながる記事が書けることをアピールできれば、クライアントからの信頼を勝ち取ることができますよ。

 

成果物は10個~20個載せる

ポートフォリオの作品数は、だいたい10~20個程度が良いとされています。

 

最低でも成果物を10個載せれば、

この人はある程度経験があるんだな

とクライアントも安心してくれるでしょう。

 

つい自身の成果物全てを載せたくなりますが、過剰に載せるのは逆効果です。

  • 作品数が多いことをアピールしたい
  • 経験が多いことを知ってもらいたい

という気持ちはわかりますが、厳選した作品を多くても20個程度が上限だということを覚えておきましょう。

 

使用したソフトや技術を記載する

作品を作ったときに使用したソフトや技術を書いておくと、スキルのアピールになります。

  • ソフトの場合:Photoshop、Illustrator、Dreamweverなど
  • Webサイトに関連する技術の場合:WordPressなどのCMSや、HTML・CSS・JavaScriptなど

 

作成した過程も重要なアピールポイントとなるので、書けるものは書いておくことが大切です。

また実務経験があるということを知ってもらうことで、報酬単価も変わります。

使用したソフトや使った技術は必ず書くように心がけましょう。

 

制作にかかった期間を書く

ポートフォリオには制作時間を記載するようにしましょう。

採用する側がチェックするのは、成果物だけではありません。

 

どのくらいの時間でどの程度のものを作れるのか

という作業スピードもスキルのひとつです。

 

当然ですがどの案件にも納期があります。

  • 急ぎなので早く納品してくれる人に頼みたい
  • 納期にこだわらないので丁寧に仕事をしてくれる人が良い

なあどクライアントの事情も様々あるでしょう。

 

作業時間は正しい情報を載せておくことで、受注後のトラブルを防ぐことにも繋がります。

必ず案件制作にかかった正確な時間を記載するように注意しましょう。

 

コンセプトや工夫した点も書いておく

ポートフォリオに記載する内容として、完成された成果物だけでなく「どんな点に力を入れたのか」という成果物のコンセプトや思い入れを記載することも大切です。

 

例えばWEBデザイナーの場合なら、下記を簡単に解説しておきましょう。

  • 作品のターゲット
  • デザインを通して解決したい課題
  • 作成時にした工夫

実際の作品だけでなく、コンセプトや工夫した点が記載されていることで説得力が増し、クライアントからの信頼にもつながるでしょう。

 

仕事で作ったのか練習用なのか分かるように明記する

ポートフォリオを提出する際は、

  • 仕事として制作したものなのか
  • スキルアップのための練習として制作したものなのか

がはっきりと分かるように提示しましょう。

 

たとえ練習で作ったものであっても、内容がしっかりしていれば仕事の獲得に十分つながります。

 

初心者がクラウドワークスのポートフォリオを作るために必要なこととは?

ポートフォリオを作りたいけれど載せられる実績がない……

という方も多いのではないのではないでしょうか。

 

この章では未経験者がポートフォリオを作るために必要なことを解説します。

未経験者がポートフォリオを作るときのポイントは、次の3つです。

  • 低単価の案件で実績を作る
  • 得意分野を作る
  • ポートフォリオ以外のプロフィールを埋める

 

低単価の案件で実績を作る

未経験でこれからポートフォリオを作るという場合は、低単価の案件で実績作りから始めるのも大切です。

 

クラウドワークスには低単価ですが「未経験者歓迎」の案件が多数存在します。

ライティングの場合【文字単価0.1円以下】などほとんど報酬にはつながらないものも多くありますが、実績作りには最適と言えるでしょう。

 

  • 初心者歓迎
  • 丁寧な添削付き

などの案件は実績作りだけでなく、自身のスキルアップにも繋がります。

 

まずはスキルアップと実績作りのため!

と割り切って低単価の案件で成果物を増やすことも、後々仕事を取っていくための大事なコツです。

 

得意分野を作る

未経験からクラウドワークスで実績を積む際は、ジャンルを絞って得意分野を確立することもおすすめです。

例えばライティング案件の場合、下記のように興味のあることや経験してきたことが1つでもあるのなら、ジャンルを絞って応募してみましょう。

 

  • 生活の知恵
  • 旅行
  • 転職
  • 恋愛
  • 節約

また、本業の知識を活かして記事を作成することも可能です。

 

最初はテーマを絞って経験を積んでいくことで、

  • 後々得意分野として自身の武器になりやすい
  • 元々知識があるので調べる時間が少なくて済む
  • 興味がある分野の方が楽しく仕事に取り組める

などメリットも多くあります。

 

ポートフォリオ以外のプロフィールを埋める

実績が全くないのでポートフォリオが書けない!

という方は、一旦空欄のままでもOKです。

 

代わりに他の項目はしっかり埋めておくことで、クライアントへのPRは可能と言えますよ。

  • ワーカー情報
  • プロフィール
  • スキル登録
  • 本人確認書類提出

 

上記はマイページから登録可能で、実績がなくてもクライアントへのアピールに繋がります。

特にプロフィールを充実させて、自己PRを記載しておくことは必ずやっておいた方が良いでしょう。

 

クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの注意点を解説!

この章では、クラウドワークスでポートフォリオを載せるときの注意点について解説します。

まず最初に、自分の成果物は全てポートフォリオに載せて良いわけではありません。

またポートフォリオだけで仕事を受注するのは難しいということも頭に入れておくべきでしょう。

 

ポートフォリオを作る際の注意点として、下記5つを解説します。

  • 【最重要】ポートフォリオを載せるときは著作権に注意!
  • ゴーストライターなど実績が出せない場合の載せ方とは?
  • ポートフォリオだけではクラウドワークスの仕事は受注できない?他のツールもチェック!
  • クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せてもOK!
  • コンペで不採用になった作品でポートフォリオに載せたらNGなものとは?

 

【最重要】ポートフォリオを載せるときは著作権に注意!

ポートフォリオを載せるときに最も注意すべきことは「著作権」です。

著作権については下記をご覧ください。

 

著作権は著作物を保護するための権利です。
著作物とは、思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するものをいいます。

著作権は、基本的に企業(クライアント)に帰属します。

つまり自分が作成した作品の権利も、最終的にはその企業が持つということです。

 

上記理由より、クラウドワークスに限らずポートフォリオを載せるときは、必ず事前にクライアントに掲載の許可を取ることが必要と言えます。

例えば会社員時代の業務内容を自分の成果物として公開するなどということも、絶対にNGです。

守秘義務が発生している案件を勝手に載せると、訴えられることもあるので細心の注意を払いましょう

 

ゴーストライターなど実績が出せない場合の載せ方とは?

ゴーストライターという立場により実際の作品を載せられない場合もあるでしょう。

上記場合は下記のように、具体的な数字で権威性を持たせるのが効果的です。

 

  • 10万人が読むメルマガのゴーストライターを担当した
  • 24.4Kのフォロワーを抱えるツイッターのゴーストライターをしていた

数字が出せない場合は、「スポーツ系雑誌のコラムを月に〇本担当した」などでも良いでしょう。

 

ポートフォリオだけではクラウドワークスの仕事は受注できない?他のツールもチェック!

ポートフォリオの出来次第で、クラウドワークスでの受注率は上がるのは事実です。

 

ポートフォリオを作ることで、

  • 自分の実績やスキルをダイレクトに表現できる
  • クライアントにとっても採用の判断基準として大変重要

と言えるからです。

 

ただし、ポートフォリオはあくまでツールの1つだということも忘れないでください。

クラウドワークスで仕事を受注するにはポートフォリオだけでなく、下記を工夫することも欠かせません。

  • プロフィール
  • 提案文の書き方

 

ポートフォリオ・プロフィール・提案文」の3つを充実させることで、クライアントからの信用を得られて受注率はさらにUPするでしょう。

 

プロフィールの書き方については、下記記事を参考にしてみてください。

 

また、ポートフォリオが大事だからといって内容を凝りすぎるのも得策ではありません。

大切なのは、下記だということも覚えておいてください。

  • ポートフォリオ作成ツールなどを利用して効率よく完成させる
  • 情報発信することで多くの人に見てもらいスキルアップしていく

 

クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せてもOK!

クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せるのは、結論から言うと規約上掲載することは問題ありません。

現にクラウドワークスに登録しているワーカーの中には、他サイトでの仕事履歴・受賞歴・SNSでの発表作品などを載せている人も多くいます。

 

ポートフォリオというのはクライアントに「実力を示す」ことが目的なので、“クラウドワークス上で受注制作したかどうか”は重要ではありません。

ただし、あらかじめクライアントに必ず掲載許可を取っておくことは必要です。

 

コンペで不採用になった作品でポートフォリオに載せたらNGなものとは?

コンペで不採用になった作品をポートフォリオとして使用することも、特に問題ありません。

ポートフォリオは、自分が手掛けたデザインや実績を紹介するものです。

不採用となった作品でも「自分らしくて良いな」と思ったら、ポートフォリオとして掲載しましょう。

 

ただし、下記を無断で掲載するのはNGです。

  • 企業の会社名
  • ロゴ
  • 住所
  • 支給された写真
  • 企業がまだ公開していないもの

 

【上級者向け】ポートフォリオサイトを作ってクラウドワークスに載せる方法を解説!

この章では、ポートフォリオとして「Webサイト」を作る方法を解説します。

自身の作品が一覧で見られるWebサイトがあれば、更にクライアントへのアピールにつながること間違いありません。

しかしサイト制作に時間をかけすぎてしまうと、案件制作をする時間が減ってしまうことになりかねません。

 

効率的にポートフォリオとして「Webサイト」を作る方法とおすすめサイトについて、下記ご紹介します。

  • ポートフォリオサイト作成ツール5選
  • 【参考】クリエイターたちのおすすめポートフォリオ10選を紹介!

 

ポートフォリオサイト作成ツール5選

まず、ポートフォリオ用のWEBサイトを作成するツールをご紹介します。

ポートフォリオを掲載するとき、自信をもって提出したいから時間がかかりすぎる

という方は多いのではないでしょうか。

 

ポートフォリオに凝りすぎて仕事の時間が減ってしまうのはもったいないですし、貴重なクライアントを逃してしまっては本末転倒です。

 

そこでおすすめするのが、HP作成支援サイトです。

無料でスタートできるものがほとんどですが、より充実したサポート体制が欲しければ有料プランを検討しても良いでしょう。

 

主な【ポートフォリオ用のサイト作成支援ツール】として下記をご紹介します。

Strikingly・・・数分程度でオシャレなサイトを作れる。編集画面が分かりやすく未経験者にもおすすめ

Tumblr・・・SNSでありながらカスタマイズ性が高い。オリジナルデザインのページを作れる

Jimdo・・・使いやすい機能で初心者に特におすすめ。国内シェアNo.1

WiX・・・テンプレート数が500種以上、無料で公開できるページ数に制限なし

Salon.io・・・画像をドラッグ&ドロップするだけで、自由なレイアウトを楽しめる

WEBには紙媒体とちがって、いつでもメンテナンスできるというメリットもあります。

ある程度の仕上がりで公開し、その都度気になるところを修正していく方が営業効果も高いでしょう。

 

すでにポートフォリオを作った場合でも、今流行っているデザインを随時取り入れるなど、定期的に内容を見直してみるのがおすすめです。

 

【参考】クリエイターたちのおすすめポートフォリオ10選を紹介!

クリエイターたちのおすすめポートフォリオ10選を紹介します。

下記は、日本人クリエイターたちが作ったポートフォリオです。

ポートフォリオサイトを作成するときの参考としておすすめの作品ですので、ぜひチェックしてみてください。

 

 

まとめ

クラウドワークスでのポートフォリオ編集方法を解説しました。

クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの7つの鉄則は下記です。

  • ワンクリックで見られるURLで紹介する
  • 具体的な数字を入れる
  • まずは成果物を10個~20個作る
  • 使用したソフトや技術を記載する
  • 制作にかかった期間を書く
  • コンセプトや工夫した点も書いておく
  • 仕事で作ったのか練習用なのか分かるように明記する

 

実績がない場合のクラウドワークスのポートフォリオを作るために必要なことは、下記3つです。

  • 低単価の案件で実績を作る
  • 得意分野を作る
  • ポートフォリオ以外のプロフィールを埋める

クラウドワークスにポートフォリオを載せるときの注意点を解説しました。

  • 【最重要】ポートフォリオを載せるときは著作権に注意!
  • ゴーストライターなど実績が出せない場合の載せ方とは?
  • ポートフォリオだけではクラウドワークスの仕事は受注できない?他のツールもチェック!
  • クラウドワークス以外で作ったポートフォリオを載せてもOK!
  • コンペで不採用になった作品でポートフォリオに載せたらNGなものとは?

 

【上級者向け】ポートフォリオサイトを作ってクラウドワークスに載せる方法を下記紹介しました。

  • ポートフォリオサイト作成ツール5選
  • 【参考】クリエイターたちのおすすめポートフォリオ10選を紹介!

 

クラウドワークスのポートフォリオは、書いておくと自分の実績を一目でクライアントに知ってもらうことができるので便利ですよね。

「実績がないからポートフォリオが作れない!」という方は、まずは5つ以上の実績を作るところから始めましょう。

 

自分が作ったポートフォリオがしっかり評価されるよう、今回紹介したポイントをふんだんに取り入れてみてくださいね。

当記事がクラウドワークスのぽーつフォリオ作りにお困りの方の、お力になれれば幸いです。

 

クラウドワークスで活動する上でのコツを知りたい方は、下記記事も参考にご覧ください。

 

クラウドワークスで初心者でもWEBの仕事を受注する方法について、下記で解説していますので参考にしてみてください。

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