クラウドワークスのコンペとは?応募から発注の仕方を徹底解説!

クラウドワークス

「クラウドワークスのコンペってどういうものなの?」

上記のような疑問をお持ちではないでしょうか。

 

そこで当記事ではワーカー向け、クライアント向けそれぞれについて、コンペがどういったものなのか、そしてコンペの応募方法やコンペの発注方法などを解説していきます。

クラウドワークスでコンペを利用したいとお思いの場合は、ぜひ参考にしてみてください!

 

クラウドワークスのコンペとは?

まずはクラウドワークスのコンペ形式とはどういったものなのか、という点について説明していきます。

結論から先に述べると、コンペとは「多数の提案の中から、最も気に入った作品を採用する」という仕事形式です。

 

具体例を挙げると、ホームページに掲載するイラストが欲しいと思った時、コンペ形式で仕事を発注します。

すると、ワーカーから数多くのイラストが提案されますので、その中からお気に入りのものを選択し、採用。

最も優れた作品を提案したワーカーにのみ、報酬を支払うというものです。

 

つまり、たくさんの作品の中から最も優れた作品だけを選ぶことができるのがコンペ形式なのです。

 

コンペ形式のメリット・デメリット

コンペ形式のメリットとデメリットについても解説していきましょう。

 

メリット

まず発注者のクライアントからすると、少ない報酬で満足のいく作品を手に入れられるという点がメリットです。

 

例えば他の形式(プロジェクトやタスク)ですと、たくさんのワーカーと契約しなくてはならず、気に入った作品以外にも報酬を支払わなくてはなりません。

その点、コンペなら気に入った1人のワーカーと契約できるので、安上がりというわけです。

 

一方、ワーカーにとってもメリットがあり、1件の仕事で高額の報酬を得られるという点、また実績ができるという点が挙げられます。

 

まず前者について、他の形式では複数人に充てられる報酬がコンペでは1人の総取りとなるため、比較的報酬が高い傾向にあるのです。

また、後者については、コンペ形式で案件を勝ち取ったという事実は、かなり有力な実績となります。

というのも、コンペでの採用は多数のワーカーからたった1人なわけですから、並外れた実力があることの証明になるからです。

 

以上の事柄から、コンペはクライアント、ワーカーにとってメリットの多い仕事形式ということになります。

 

デメリット

ただし、デメリットも存在します。

クライアント側にはあまりデメリットはないのですが、ワーカーにとっては致命的とも言えるデメリットがあるのです。

 

それは、「採用されない場合はタダ働きになる」という点。

コンペは採用されなければ報酬は支払われません。

 

採用されなかった場合は、提案に向けて使った時間と労力は返ってこないものとなります

コンペは報酬を得られるか、それともタダ働きかといった二択になるため、実力のないワーカーにとっては厳しい仕事形式といえるのです。

 

コンペ形式で選択できる仕事のカテゴリとは?

上記のようなメリットとデメリットのあるコンペですが、クラウドワークスで発注される仕事全てに適用されるわけではありません。

ごく限られた仕事のカテゴリにのみ、適用される形式です。

 

コンペが適用されるのは

  1. デザイン
  2. ネーミング・アイデア

の2種類のみ。

 

1つずつ説明していきましょう。

 

デザイン

まずはイラストなどのデザインのカテゴリです。

デザインカテゴリには下記のような仕事の種類があります。

  • ロゴ製作
  • バナー製作
  • イラスト製作
  • LINEスタンプ製作
  • チラシ製作

など

 

イラストやデザインのスキルがある人はぜひ挑戦してみてください。

 

ネーミング・アイデア

次に紹介するのは、ネーミングやアイデアのカテゴリです。

ネーミング・アイデアのカテゴリには下記のような仕事があります。

  • ネーミング募集
  • キャッチコピー・コピーライティング

など

 

どちらもアイデア勝負の仕事となりますので、人とは違う感性がある場合や、人の心を掴むセンスがある場合におすすめしたい仕事です。

 

クラウドワークスのコンペとプロジェクト、タスクの違いとは?

さて、クラウドワークスのコンペについて説明してきましたが、他の仕事形式との違いが気になりますよね。

そこで、ここではプロジェクトやタスクがコンペとどう違うのか、説明していきましょう。

 

まず最も一般的なプロジェクトについてです。

プロジェクトは何度もワーカーとクライアントがやりとりを繰り返しながら、1つの成果物を作成するという形式となります。

 

具体的には多数の高品質なブログ記事コンテンツが欲しい、あるいはアプリケーションを開発して欲しいといった場合に、プロジェクトを利用しましょう。

コンペは出来上がった成果物を選択するのに対し、プロジェクトは一緒に成果物を作り上げる、とったイメージとなります。

コンペ:出来上がった成果物を1つ選ぶ
プロジェクト:クライアントとワーカーで協力しながら成果物を作りあげる

 

一方タスクは簡単な作業を多数募集する時に利用しましょう

例えば「新発売のスマホのレビューをたくさん集めたい」といった場合に、「スマホレビュー募集」といったタスクを発注することで、多くの情報を安価に集めることができます。

ワーカーにとってもタスクは審査がない簡単作業なので、最初の作業におすすめされています。

 

コンペは多数の提案から1つを選びますが、タスクは数多くの成果物全てを安価で手に入れられるという違いがあります。

とにかく品質を重視する時はコンペを使用し、数が欲しいときはタスクを使用する、といった使い分けをしましょう。

コンペ:高品質な成果物が1つだけ欲しい時に使用
タスク:とにかく多数の成果物が欲しい時に使用

 

上記のように、コンペとプロジェクト、タスクには違いが存在しますので、あなたの求める成果物・仕事に合わせて応募・発注するようにしてくださいね。

 

多くのワーカーがコンペを嫌いになる理由とは?

さて、コンペ形式についての理解もだいぶ深まってきたところで、巷で話題となっている「コンペが嫌われる理由」について言及していきましょう。

 

ワーカーにコンペが嫌われる理由は下記の3つが挙げられます。

  • 提案が通らないから
  • タダ働きになるから
  • 単価が安すぎるから

 

1つずつ説明していきますね。

 

提案が通らないから

まずワーカーがコンペを嫌いになる理由は「提案が通らないから」です。

実力のないワーカーにとっては、ただ作業をしただけとなるコンペは苦い記憶となることがほとんど。

 

何度もコンペに挑戦するも、不採用となるのは精神的に辛いものがありますよね。

 

タダ働きになるから

次は報酬について。

先ほども説明しましたが、コンペは不採用になった場合、報酬が支払われません

 

そのため、労力と時間が無駄になってしまうのです。

作業した分しっかり報酬が欲しいとほとんどの人は思いますので、コンペはなかなかワーカーにとって難しいものといえるでしょう。

 

単価が安すぎるから

また、最近多く見受けられるのは、単価の安いコンペの案件について。

コンペは比較的高い報酬が約束されていると説明しましたが、現在では非常に安いコンペも多数発注されています。

 

採用されてもこれだけの報酬か、と思いなかなか手が出ないこともあるでしょう。

 

  • 提案が通らないから
  • タダ働きになるから
  • 単価が安すぎるから

上記の事柄があるため、多くのワーカーにコンペは嫌われています。

 

しかし結論として、ワーカーの実力不足が原因で、コンペの形式自体に問題はありません。

採用されないのも、タダ働きになるのもワーカーに実力があれば回避できる問題です。

 

ですから、コンペを嫌いになる前に、スキルを磨くといった行動をする方が生産的ではないでしょうか。

もしそれでもコンペが嫌いと思うのであれば、プロジェクトやタスクで地道に稼ぐという手もありますからね。

 

【ワーカー向け】クラウドワークスのコンペ形式の応募の仕方

コンペについて解説をしてきました。

ここからはコンペで仕事をしたい、仕事を発注したいという人に向けて、具体的な仕事の応募方法と発注方法を解説していきます。

 

ワーカーとしてコンペの仕事をしたい場合はこのまま読み進めてください。

クライアントとしてコンペの仕事を発注したい場合は、記事後半の【クライアント向け】の部分から読んでいただければと思います。

 

それではワーカーがコンペの仕事に応募する手順から解説していきましょう。

手順は大きく分けると下記の3ステップです。

  1. 仕事を探す
  2. 提案する
  3. 採用後、報酬確定

 

仕事を探す

まずは仕事を探しましょう。

クラウドワークスの「仕事を探す」画面の左側の「絞り込み」から、「コンペ」にチェックを入れて「絞り込む」ボタンを押します。

 

するとコンペ一覧が表示されますので、応募したいコンペのページを開いてください。

 

提案する

ページを開くとタイトル横に、「提案画面へ」のボタンが表示されます。

 

「提案画面へ」ボタンを押したら提案の開始となります。

クライアントが求める成果物を作成して、提案しましょう。

 

募集期間が終了すると、クライアントが成果物を選ぶ「選定期間」に入りますので、採用を待ってください。

場合によってはクライアントから「修正依頼」が来ることもあります。

 

採用後、報酬確定

採用された場合は、正式にクライアントが望む形のデータで成果物を納品しましょう。

クライアントが成果物の確認を行います。

 

問題がなければ報酬が支払われますので、最後にクライアントの評価をして契約完了です。

 

もう一度コンペの応募の流れをおさらいすると下記のようになります。

  1. 仕事を探す
  2. 提案する
  3. 採用後、報酬確定

 

【ワーカー向け】コンペ形式はぶっちゃけ稼げるのか?

クラウドワークスのコンペについて、応募する方法もわかったけど、ぶっちゃけ稼げるの?という点が気になりますよね。

そこで、Twitterでクラウドワークスのコンペに挑戦した方の生の声をご紹介いたします!

 

クラウドワークスのコンペについての良い評判

まずは良い評判からご紹介しましょう。

結論から先に申しますと、やはり採用された人からはコンペの評価は高いものになります。

実力ある人、運の良かった人、採用される理由は様々ですが採用された時の喜びは大きなものですよね。

もろこし@オーストラリアワーホリ on Twitter
“なななんと! クラウドワークスのコンペ採用されました! 嬉しい…! 納品も終わり報酬と 何よりずっと欲しかった実績と評価をいただきました⭐️ 積み重ねて行こう😂”

 

上記の方は、何度もクラウドワークスのコンペに挑戦して、ようやく採用まで漕ぎ着けたとのこと。

なかなか採用されないコンペですが、諦めず挑戦すれば報われることもありますよ!

 

次に紹介する方も、コンペに採用された方です。

 

コンペで15000円を稼いだとのことですが、プロジェクト案件に比べれば額が大きいものだと言えるのではないでしょうか。

やはりコンペは1件の報酬額が大きめで、実力があれば稼ぐのに向いているといえます。

 

1件15000円の案件を複数こなすことができれば、副業収入としては十分ですよね。

 

クラウドワークスのコンペについての悪い評判

次はコンペについての悪い評判です。

結論としては、採用されなかった方からは不評という結果になりました。

 

当然といえば当然ですよね。

採用されなかったらタダ働きですから。

 

上記の方が仰っていることも真実だとは思います。

 

また、非公開案件の場合、最終的にどういった作品が提案されたかわからないのも不評なポイントです。

非公開案件とは?:コンペ形式には公開と非公開の2種類があります。提案した成果物が公開されるのが公開案件、公開されないものが非公開案件です。

 

非公開案件では採用されなかった場合、ライバルがどういったものを提案していたかわからないため、参考にできないといった意見が多く見られました。

クライアントの都合ですので、非公開案件が嫌な場合は、避けるといった対処がいいのではないでしょうか。

 

【ワーカー向け】クラウドワークスのコンペで稼ぐコツとは?

クラウドワークスのコンペについての評判をご紹介しました。

結論としては、採用されれば稼げるという当たり前のことでしたが、それが真理です。

 

ようは採用率を上げなくてはどうにもなりません。

そこで、ここからはコンペで稼ぐコツについてご紹介していきます。

 

紹介するコツは下記です。

  1. とにかくスキルを磨く
  2. 単価の安い案件から挑戦する
  3. 提案の仕方を工夫してみる
  4. 修正依頼に真摯に取り組む
  5. 諦めずに何度も提案していく

1つずつ説明していきますね。

 

中途半端では採用されない!とにかくスキルを磨く

まず前提として、スキルなくして採用はあり得ません。

コンペは最もスキルのある人を採用するわけですから、基本的な部分は磨いておくにこしたことはないのです。

 

イラストやデザインなら、基礎的な練習を日常的に行う。

ネーミングやアイデアなら、普段から使えそうなキャッチコピーなどをメモしておく。

上記のような取り組みを当たり前のように行いましょう。

 

普段から準備していることで、コンペの採用確率は高くなりますよ。

 

単価の安い案件から挑戦する

次は単価の安い案件から挑戦してみるのも有効です。

当然、単価の高い仕事はライバルも多くなり、競争が熾烈になります。

 

まず実績を作るためにも、コンペに受かるという経験を積むためにもまずは低単価の仕事から受けてみましょう。

一度コンペに受かれば、採用されるためのコツなどが分かるかもしれません。

 

最初は利益度外視で、案件に挑戦してみるのも重要です。

 

提案の仕方を工夫してみる

次は提案の仕方について。

イラストを求められた時、単純にイラストのみを提案するのではなく、クライアントが求める形で提案するのが重要です。

 

例えば、ホームページのヘッダーにイラストを使いたいというクライアントの場合は、実際にホームページのヘッダーに設定した画像で提案をする、などの施策がおすすめです。

 

クライアントがイメージしやすいような提案の仕方なら、採用確率がより上がるでしょう。

 

修正依頼に真摯に取り組む!

また、修正依頼が来たときはチャンスだと思いましょう。

修正依頼は、採用にはまだ至らないけど、可能性があるということの証明です。

 

真摯に対応し、クライアントが満足いく結果を提示できれば、採用はほぼ確実。

クライアントから多少の無茶振りが来た場合も、可能な限り対応しましょう。

 

また丁寧な対応以上に迅速な対応が求められます。

クライアントはなるべく早く成果物が欲しいので、レスの早いワーカーを重宝する傾向にあるのです。

 

ですからクライアントから連絡が来たら、可能な限り早く対応してレスを返すようにしてください。

クライアントから信頼を獲得できれば採用は目の前ですよ。

 

諦めずに何度も提案していく

最後に提案するのは、当たり前ですが、諦めないことです。

コンペは険しい道のりですが、諦めては受かるものも受かりません。

 

何度も何度も挑戦して、受かるまで取り組みましょう。

収入面が心配なら、タスクやプロジェクトを並行して進めるのがおすすめです。

 

1件でもコンペで採用された時の喜びと自信は凄まじいものですので、片手間でも挑戦するべきだと思います。

諦めない心を持って、コンペに挑んでくださいね!

 

以上、コンペで採用率を上げるコツをご紹介しました。

まとめますと下記です。

  1. とにかくスキルを磨く
  2. 単価の安い案件から挑戦する
  3. 提案の仕方を工夫してみる
  4. 修正依頼に真摯に取り組む
  5. 諦めずに何度も提案していく

 

基本はスキルを磨くこと、そして諦めないことです。

粘り強くコンペに挑戦して、採用を勝ち取りましょう!

 

【クライアント向け】クラウドワークスのコンペの仕事発注方法

ここまでワーカー向けの内容をお話してきましたが、ここからはクライアント向けの内容となります。

クライアントとしてコンペの仕事を発注する方法を、まずはご紹介していきましょう。

 

踏むべきステップは下記の3つです。

  1. 仕事を依頼する・仮払い
  2. 選定
  3. 採用・支払い確定

 

仕事を依頼する・仮払い

まずは依頼からです。

「新しい仕事を依頼」画面より依頼内容を記載して登録します。

 

まずはカテゴリの選択。

 

次にコンペを選択します。

 

あとは、詳細の記入となりますので、画面の指示に従って記入しましょう。

 

そして登録が終わった時点で、コンペの場合は仮払いを行います。

仮払いとは?:仮払いは一度クラウドワークスにクライアントから入金する仕組み。ワーカーへの報酬未払いを防ぐための制度。

 

仮払いが終わった時点で、案件の公開となります。

 

選定

案件が公開されると、ワーカーから提案があります。

募集期間が終了したら、提案の中から気に入った作品を選定しましょう。

ちなみに選定期間は募集終了から14日間です。

 

採用・支払い確定

気に入った作品があったら「採用」ボタンを押します。

選定期間中に提案を採用しない場合は、コンペ保証料が分配されるので、ご注意ください。

 

採用する提案内容をワーカーから希望するデータ形式で納品してもらいましょう。

データを確認したら、ワーカーへの報酬が確定となります。

 

以上で契約完了ですので、最後にワーカーを評価して契約が終了です。

 

【クライアント向け】クラウドワークスでコンペ形式を中止する方法

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補足として、クラウドワークスのコンペを途中で中止したい場合の方法についてご紹介していきます。

まず前提として、コンペは募集期間が終了するまでキャンセルができません。

(早期終了で募集を打ち切ることは可能です)

 

採用確約をしていないコンペであれば、選定期間中のキャンセルが可能です。

 

キャンセル方法は、下記です。

募集期間終了後、クラウドワークスのページ上部「仕事管理」をクリック
該当コンペのプルダウンより、「キャンセルする」をクリック

上記でキャンセルとなります。

 

また、コンペにおいては、提案保証という仕組みがあります。

提案保証人数は仕事の作成時に確認が可能です。

キャンセル時に、提案人数が保証人数に満たない場合は仮払いした金額が返金されるという仕組みとなっています。

 

【クライアント向け】コンペで気に入った作品がなかった時の対処法

また、コンペで気に入った作品がなかったという場合の対処法も説明しておきましょう。

提出してもらった提案の中で最も良いと思ったワーカーに「修正依頼」を送信できます。

よりイメージに近い提案をしてもらうことが可能です。

 

また、「採用確約」をしていないコンペなら、契約金額に応じた「提案保証」があります。

提案人数が保証人数に満たない場合はキャンセル後、仮払いした金額が返金されます。

 

さらに提案人数が保証人数以上でも、キャンセル手数料を支払うことで、コンペをキャンセルすることも可能です。

キャンセル手数料は下記。

提案人数が5人未満:コンペ保証料の20%
提案人数が5〜9人:コンペ保証料の35%
提案員数が10人以上:コンペ保証料の50%

 

不要な出費をしない為にもなるべくキャンセルをしないよう、ワーカーに修正依頼を出すようにしてくださいね!

 

まとめ

以上、クラウドワークスのコンペ形式についての解説でした。

コンペ形式は、たくさんの作品の中から最も優れた作品だけを選ぶことができるというものです。

 

ワーカーとして応募する際は下記のステップを踏んでください。

  1. 仕事を探す
  2. 提案する
  3. 採用後、報酬確定

 

クライアントとして仕事を発注する際は下記のステップです。

  1. 仕事を依頼する・仮払い
  2. 選定
  3. 採用・支払い確定

 

コンペはクライアントにとってもワーカーにとってもメリットの多い仕事形式ですので、適切に利用して、より良い成果物や実績を得られるようにしましょう!

 

その他の仕事形式(プロジェクトやタスク)についても、合わせて契約の流れを説明している記事がありますので、こちらも参考にどうぞ!

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