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クラウドワークス納品方法を解説!トラブル対処法や損しないコツも!

クラウドワークス

「クラウドワークスで納品する方法をイチから教えて欲しい」

「クラウドワークスで納品したけど修正したい」

「クラウドワークスでの納品時にクライアントと連絡が取れなくなってしまった」

 

この記事を読んでいるあなたは、こんな風に思っているかもしれません。

そこで今回は、クラウドワークスでの納品方法納品時のトラブル対処法について徹底解説します!

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クラウドワークスでの納品方法

さっそくクラウドワークスでの納品方法を、イチから詳しく解説していきます!

添付ファイルが複数ある場合の送り方も紹介していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

クラウドワークスでの納品手順

さぁ~!仕事が終わり、いよいよクラウドワークス上で納品処理を行うときがやってきました。

あとは発注者へ成果物を納品し、検収をしてもらうだけ。

 

上記のような状況から納品処理を行うときは、以下のステップを踏んでください。

ステップ① 納品処理を行うためのページを開く

マイページの上部にあるメニューバーから「契約一覧」を開きます。

ページを開いたら、該当案件の「契約詳細」をクリック。

 

 

ステップ② 納品ボタンを押す

ステータスは「業務」の状態になっていると思います。その状態で「納品する」ボタンを押します。

 

ステップ③ 成果物を送る

すると、納品メッセージを入力する画面が出るので、後は以下の手順を踏んでください。

引用:クラウドワークス公式サイト

・納品メッセージを入力

「○○を納品いたしますので、ご確認お願いします」といった旨の文章を書きます。

丁寧な言葉づかいで、ひと言ふた言添えるだけでOKです。

 

・ファイルを選択(必要があれば)

ファイル名やファイルの形式に指定があれば、その通りになっているか確認して添付します。

クライアントによっては、納品を外部ツールで行う場合もあるので、この作業は必ずしも必要ではありません。

ステップ④ 「納品完了報告をする」をクリック

「納品完了報告をする」をクリックすると、納品メッセージと添付ファイルがクライアントへ送られます。

納品した成果物をクライアントが検収(確認)し、問題なければ報酬が支払われます。

修正点などがある場合は、修正依頼がくることも。

成果物を数回に分けて納品する方法

上記の「成果物を送る」方法は、成果物が一つだった場合です。

では、成果物が複数ある場合はというと…、

クライアントとのやり取りに使う「メッセージ」にて成果物の添付をしていきます。

最後に、冒頭で挙げた「クラウドワークスでの納品手順」で処理をおこなって完了です。

 

複数の成果物を一括で納品する方法

納品物が複数ある場合は、Zip形式を使う方法もあります。

まず、デスクトップのなにも表示されていないところを右クリック

表示されたメニューの中から「新規作成」→「圧縮(zip形式)フォルダー」の順にクリックしていきます。

新しい圧縮された(ZIP)フォルダー」が作成されるので、その中に納品したいファイルを入れていきます。

圧縮が完了したら、クラウドワークス上に添付しましょう。

クラウドワークス上でのファイル添付は必須じゃない

ここからは、クラウドワークスでファイル添付するときの疑問を解消していきます。

納品する際は、ファイル形式に気を配ることもポイントです!

ファイルの添付は必須じゃない

添付ファイルは、必ずつけなければいけないものではありません。

クライアントからの依頼によっては、外部ツールを使って納品することも良くあります

 

クラウドワークスのルールでも、契約後で仮払いまでされていれば、外部ツールで納品することは問題ないとされています。

 

クラウドワークス以外のツールで納品する例としては、

 

チャットワーク
グーグルドキュメント

ワードプレスに直接入稿
外部の大容量ファイル送信サービスを使う

 

などがあります。

添付するときはファイル形式にも気を付ける

クラウドワークス上でもそれ以外でも、添付するときはクライアント指定のファイル形式に従ってください。

ファイル形式の種類は、Word、Excel、jpegやpngなどさまざまで、ファイル名の末尾に付いている拡張子で見分けることができます。

例)jpegの拡張子…「〇〇〇.jpg

 

クラウドワークスでファイルを添付するときの注意点は、ファイルサイズ上限が100Mバイトであること。

100Mバイトを超えるファイルを送るときは、上記で挙げた「成果物を数回に分けて納品する方法」を参照ください。

クラウドワークスでの納品トラブルと対処法【受注者向け】

納品時は、色々と不安がつきもの。

納品後に間違えに気付いたり、全く違うものを送ってしまったとしても慌てる必要はありません

ちゃんと対処する方法はありますよ。

納品後にデータを修正して送る方法

一度納品完了報告したものを、受注者が取り下げることは出来ません

納品ファイルを間違ったり、納品後に修正が必要になった場合は、クライアントにその旨を伝えましょう

 

具体的には、以下のことをしてください。

 

・正しいファイルをメッセージに添付して送信する

・一度クライアントに納品を取り下げてもらうよう依頼する
(クライアント側は、取り下げ処理を行えるようになっています)

 

クライアントと連絡が取れない時の対処法

起きてほしくないですが、たまにあるのがクライアントの音信不通です…。

クライアントと連絡が取れなくなったら、以下のことをしてみましょう。

納品前の場合

対処法その① クラウドワークスに問い合わせる

納品前に連絡が取れなくなった場合は、クラウドワークスに問い合わせましょう。

クラウドワークスからクライアントに連絡を取ってもらうことが出来ます。

 

【クラウドワークスへの問い合わせ方法】

契約詳細画面の真ん中右下にある「契約相手と連絡がとれない場合はこちら」から、連絡催促申請をします。

引用:クラウドワークス公式サイト

 

連絡催促をしても必ず返事をもらえるわけではないようですが、なにもしないよりは良いと思います。

 

 

対処法その② 「契約途中終了リクエスト」を送る

上記と同じく契約詳細画面にある「契約途中終了リクエスト」から、契約終了の依頼をすることも可能です。

引用:クラウドワークス公式サイト

クライアントが同意した時点、もしくは1週間返事がなければ、契約は「途中終了」となります。

 

ただし、事前に仮払いされていても契約自体がキャンセルになるため、報酬はありません!

 

納品後の場合

納品後に検収されない場合も、クラウドワークス事務局に問い合わせをしましょう。

クライアントによる検収期間の目安は1週間とされています。

1週間連絡がないようなら、クラウドワークスに相談してみるのが良いと思います。

 

問い合わせをすると、クラウドワークスがクライアントに連絡をとってくれます。

連絡後も返事がなければ、クラウドワークスが検収の手続きを進めることを検討しているようです。

 

ただ、はっきり「検収処理する」と書いてあるわけではないんですよね…。

あまり期待しないで待っていた方がいいかもしれません。

 

 

 

クラウドワークスでの納品トラブルと対処法【発注者向け】

クライアント向けの納品トラブル対処法もご紹介します。

受注者が納品してくれないなんてときは、躊躇せずしかるべき手段をとりましょう。

納品されたけど修正してほしい

仕事を依頼した際、納品されたデータが間違っていたり、修正してほしいケースが発生するかもしれません。

上記のような場合は「再納品依頼」ボタンから、納品を取り下げることが可能です。

 

【納品の取り下げ方法】

プロジェクト形式:画面上の「修正依頼」をクリック

コンペ形式:画面上の「納品データ確認」→「再納品依頼」をクリック

タスク形式:承認作業で、画面上の「非承認」を選択

 

取り下げた後は、受注者に正しい納品物を依頼しましょう。

受注者が納品してくれない

納品期日の当日になっても受注者から納品されない場合は、一度メッセージを送りましょう。

返答があったら次の納品期日を決めて、納品してもらいます。

 

返答がなければ、受注者に契約を途中終了する旨のメッセージを送り、クラウドワークスに「契約途中終了リクエスト」を申請してください。

 

【契約途中終了リクエストの申請手順】

契約詳細画面の真ん中右側にある「契約途中終了リクエスト」をクリック。

引用:クラウドワークス公式サイト

 

クリックすると受注者へのメッセージ入力画面が出てくるので、文章を入力して送信。

受注者が同意した時点で、契約が途中終了となります。

 

1週間経っても受注者から返答がない場合は自動的に契約がキャンセルとなり、仮払いした金額は全額返金されるそうです。

クラウドワークス以外のツールで納品を頼まれたときの対処法

 

クラウドワークスで契約したら「チャットワークで納品してほしい」と言われてしまいました。

別のツールを使うのは、なんとなく不安です…。

 

チャットワークで納品=悪質ではない

クラウドワークスで受注した際、頻繁に登場するチャットワーク。

不安に思う場合もあるかもしれませんが、むしろどんどん使って慣れていってください。

契約後であれば、外部ツールの利用は問題ない

冒頭でも説明しましたが、クラウドワークス以外のツールで納品することは、別に悪質でありません
(※ただし契約前の直接連絡は禁止されています)

実際に私も、クライアントとの連絡はチャットワークやスカイプがほとんどですし、成果物をクラウドワークスのサイト上で納品(添付)したことはありません。

 

ただ、もちろん悪質なクライアントもチャットワークなどの外部ツールを使うことはあるので、その点もお忘れなく。

クライアントがチャットワークを使うメリット

クライアントがチャットワークを使うのは、単純に「受注者の管理をしやすい」からだと思います。

 

クライアントの中には、多くのワーカーと契約している人もいます。

クラウドワークスだけでなく、ランサーズなどのクラウドソーシングや、直接契約でワーカーと繋がっている場合もあるでしょう。

 

多数のワーカーと連絡を取るとき、チャットワークのようなツールで一括管理できたほうが便利なのです。

万が一の場合に備えて、仮払いとW納品で対処

チャットワークなどの外部ツールで納品するのが心配なら、以下のことをおさえておきましょう。

下記のことをしていれば、トラブルはだいぶ軽減されるはず。

仮払いは確実に!

チャットワークなどの外部ツールで納品するときは、作業前に必ずクラウドワークス上で仮払いしてもらいます。

外部ツールでの納品で嫌な思いをした人のなかには、“支払いについてハッキリしないまま納品してしまった”なんて人もいます。

 

仮払いは、しっかり報酬を受け取るための「保証」です。

仮払いシステムによってクライアントはクラウドワークスに事前入金をするので、記事の持ち逃げも防げます。

W納品で証拠を残す

仮払いをしてもらっていれば、報酬についてはある程度安心です。

しかし、納品後にクライアントが音信不通になるなんてことがあったら困りますよね。

 

いざというときクラウドワークスに動いてもらうために、納品した証拠をクラウドワークスに残しましょう。

チャットワークなどの外部ツールで納品したのと同じものを、クラウドワークス上でも納品するのです。

クラウドワークス上で納品すれば、納品の記録が残りますよね。

 

こうすれば、万が一なにかあっても「仮払い」「納品」の証拠がそろい、クラウドワークスにもサポートしてもらえるようになります。

記録を残すためなので、クライアントに「クラウドワークスの納品には返信不要」と伝えておくことも忘れずに。

クラウドワークスで納品する人が損しない方法

ここでは、事務的なことではなく、今後クラウドワークスで納品していくうえで役立つ情報をお伝えします。

ポイントは、自分を安売りしないことと、過信しすぎないことです

実績作りのためとはいえ、安価での受注は避ける

初心者の場合は実績を積んだり慣れることが大事なので、低単価案件の受注はむしろおすすめです。

しかし、いつまでも低単価の案件ばかり納品して安売りするのはナンセンスかなと、個人的には思います。

 

【安売りがナンセンスな理由】

・リサーチや構成など、やり始めると想像以上に時間がかかってどんどん時給が下がる

・低単価で発注し続けると、いつまでたっても自己評価が上がらない→労働搾取される

 

ある程度慣れてきたら、臆せず少しずつ単価をあげて応募してみてください。

自分の実力以上の案件を無理して受注しない

「成長のためにレベルを上げていこう!」と、見切り発車で深く考えずに動く人もいます。

たしかに、それくらいの勢いは大事です。

しかし応募する案件に未知の部分がある場合は「その案件に見合ったクオリティーのものを納品できるのか」について、ある程度見当をつける必要があります。

たとえば、以下のことを考えてみてください。

 

・自分で調べて出来る範囲のことなのか?

・周りに質問できる人がいるか?(その人の時間を占領しない程度の質問)

・わからない事がなにか把握でき、整理して質問できるか?

 

上記のことを考えずに意欲だけで行動すると、自爆する可能性も。

自爆するだけでなく、何よりクライアントに多大な迷惑がかかります

 

どの程度がOKサインなのかは人によるというほかないですが、私はビビリなので「8割くらい」できるなと思ったら応募します。

受注後の追加依頼はしっかり請求する

クラウドワークスに限らず、クラウドソーシングにはWeb周りが素人のクライアントも多いです。

そのため、受注後にあれやこれやと追加依頼してくるケースもあります。

このとき、以下のように考えてしまいませんか。

 

・もう報酬は決まってるから、この値段でやるのが普通?

・追加分を請求したら、クライアントからの印象悪くなるかな?

・面倒くさいから黙って従おう…。

 

上記のような考えは捨てないと、自分自身を消耗させてしまいます。

追加での依頼が来たときは、しっかり追加工数を請求しましょう。

まとめ

 

・クラウドワークスでの納品方法には、成果物を「単品で納品」「数回に分けて納品」「複数を一括にして納品」の3つがある

・成果物を納品するのに、必ずしもクラウドワークスを使う必要はない

・チャットワークなどの外部ツールで納品するのが心配なら、トラブル対策としてW納品をしておく!(W納品=クラウドワークス上と外部ツールの2か所で納品)

納品時のトラブルを防ぐために、作業前の仮払いクライアントに必ずしてもらう

 

クラウドワークス初心者の場合は特に、納品の方法やトラブル事例が分からず不安に感じるかもしれません。

クライアントの人となりや傾向を掴むのも難しいはずです。

ちょっとでもクライアントに対して疑念や不安があれば、今回ご紹介した内容を取り入れてみてくださいね。

 

 

 


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