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クラウドワークス利用規約を知らぬ間に違反?怪しい案件例や対処法も

クラウドワークス

「クラウドワークスの“利用規約違反案件”を受けてしまったかも」

「クラウドワークスの利用規約違反のパターンを具体的に知りたい」

「クラウドワークスの利用規約を違反したらどんなペナルティがある?」

 

この記事を読んでいるあなたは、上記のように思っているかもしれません。

今回は、発注者側にも受注者側にも役立つ「クラウドワークス利用規約」に関する情報を徹底解説します!

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クラウドワークスで利用規約違反(抵触)している案件の代表例

まずはじめに、クラウドワークスの利用規約および仕事依頼ガイドラインに抵触している案件についてざっと挙げていきます。

・マルチ商法やねずみ講
・購入代行依頼
・通販サイトへのレビュー依頼
・アフィリエイト目的の覆面調査
・学校の課題、宿題、卒論などの代行依頼
・極端に低い金額で直接連絡しようとする

ひとつずつ見ていきましょう。

ネットビジネスなどのマルチ商法やねずみ講

クラウドワークスでは、

・MLM(マルチレベルマーケティング)
・ネットワークビジネスなどのマルチ商法
・ねずみ講

などの、いわゆる勧誘目的の仕事・スカウトは利用規約違反です。

 

クラウドワークスの利用規約には、下記のように記載されています。

本サービスの利用者が、以下に定める行為を行うことを禁止します。
(中略)
(17) マルチ・ねずみ講・MLMなどの連鎖取引への勧誘が疑われる業務を依頼する行為、または業務を開始する行為。

引用:クラウドワークス利用規約

 

【下記のようなケースには要注意!】

・案件を受注した後、別の仕事を紹介するといって別サイトに誘導してくる

・楽に稼げることをアピールし、動画視聴を促して入力フォームにメールアドレスを入力させる

・仕事の詳細が具体的に書かれていない案件

・クラウドワークス上で契約せずラインで詳細案内するなど、すぐに外部で連絡を取ろうとする

・同じタイトルや内容で、複数の案件を投稿する

 

クラウドワークスを介さない場所で直接クライアントとやりとりが進んでしまうと、なにかあってもクラウドワークスは一切対応できないそうです。

購入代行依頼

下記のような購入代行案件も、クラウドワークスにおいて利用規約違反です。

一時的にでも、受注者に金銭的な負担が発生するような仕事

「初回限定商品」や「抽選商品」の購入を代行する仕事

 

下記の通り、禁止されています。

本サービスの利用者が、以下に定める行為を行うことを禁止します。
(中略)
(16) 報酬確定前に商品・サービス等の購入が必要な業務を依頼する行為、または業務を開始する行為。

引用:クラウドワークス利用規約

 

【下記のような依頼には要注意!】

・アンケートなどの気軽な仕事で契約し、回答後に別の案件を紹介。外部のサービス上で連絡することを促し、購入代行を依頼してくる

・商品の代金を支払うので、指定された商品を注文(購入)してほしいと言ってくる

・商品をコンビニ払い(後払い)で注文してもらい、届け先をクライアントの住所にしてほしいと依頼

・一世帯一回限りの商品を注文したいので、名前を貸して欲しいと言ってくる

・ECサイト(通販サイト)でアカウントを作らせて、指定商品を購入するよう頼んでくる

・数量限定商品の購入のため、自分の代わりに並んで欲しいと言ってくる

 

私の場合は、商品を自腹で購入してクライアントに発送したのに、結局商品代金を支払ってもらえませんでした。

 

100円という安い金額で仮払いされましたが、商品を受け取ると音信不通になってしまいました。

 

なんていう、悔やんでも悔やみきれないケースもあるようです。

購入代行に関してのトラブルはかなり多いようなので、受注・了承しないよう気を付けてください。

 

詳細については下記の記事をご覧ください。

 

 

通販サイトや口コミサイトへのレビュー依頼

以下のような依頼をしてくるクライアントにも要注意です。

 

・お金を払ってレビューや口コミを書かせる

・レビューの公平性が損なわれるような偏った内容書かせる

 

いわゆるヤラセですね。

当然、クラウドワークスの利用規約を違反しています。

 

実際の利用規約は、下記の通りです。

本サービスの利用者が、以下に定める行為を行うことを禁止します。
(中略)
(20) ECサービス・口コミサイトのレビューを記載する業務を依頼する行為、または業務を開始する行為。

引用:クラウドワークス利用規約

 

【下記のような依頼には要注意!】

・Amazonや楽天などの大手通販サイトにレビューを投稿してほしい

・商品を送るので、通販サイトにレビューを書いて欲しい

・商品代金+アルファの報酬を支払うので、通販サイトで商品を購入してレビューしてほしい

・ある出品者のレビューに対して「参考にならなかった」を押して欲しい

・自分(クライアント)の店で食事をした体で、口コミを書いて欲しい

・自分(クライアント)の店の情報に「いいね」や「お気に入り」をして欲しい

 

実際より良く見せようとする「優良誤認の行為」を依頼してきたり、「業務妨害に加担するような行為」を依頼してくるクライアントには、くれぐれも要注意です。

アフィリエイト目的の覆面調査、リンクなどのクリック依頼

受注者の作業内容が、直接クライアントのアフィリエイト収入となるような案件も、クラウドワークスの利用規約違反です。

 

下記の通り、禁止されています。

本サービスの利用者が、以下に定める行為を行うことを禁止します。
(中略)
(23) 外部サービスの宣伝や登録、メールマガジンへの登録、アフィリエイトなど、本サービスの趣旨とは異なる目的の業務を依頼する行為、または業務を開始する行為。

引用:クラウドワークス利用規約

 

アフィリエイトとは…

成果報酬型の広告のこと。
広告主である企業が、売って欲しい商品をアフィリエイターに依頼。
アフィリエイターは、商品を売るごとに手数料として報酬を受け取る仕組み。

 

と定義されていますが、具体的にどんなタイミングで報酬が発生するかというと…

 

【アフィリエイトで報酬が発生する条件】
・広告がクリックされた時
・広告がクリックされて、商品が購入されたとき

 

つまり、指定URLへのクリックや覆面調査(アフィリエイト目的)という行為自体が、クライアントの儲けに結びついているということです。

「クリックするくらいなら」とあまり深く考えずに受注してしまう人も少なくなさそうですね。

 

【下記のような依頼には要注意!】

・クライアント指定のURLからエステなどの予約をおこない、施術後にレビューを提出させる

・クライアントからの紹介として、説明会に参加させる

・何かしら理由をつけて、サイトのバナーや広告をクリックするよう依頼

・指定のページやサイトからアプリをダウンロードさせ、レビューするよう依頼

・指定のサイトで会員登録させ、無料で読める本や漫画のレビューを書かせる

・FXや仮想通貨のサイトに新規登録させ、口座開設までのレビューをしてほしいと言ってくる

 

怪しいかどうかの見極めポイントとしては…

Googleなどで検索して公式ページからできる作業を、わざわざクライアントが指定したURLやサイト、バナーからおこなってほしいと依頼してくること。

上記のような場合は、疑ってみても良いと思います。

1円や10円など、極端に低い金額で直接連絡しようとしてくる

報酬額が著しく低いとクラウドワークスが判断した案件の投稿も、利用規約違反です。

例えば、業務内容の説明や面談、電話連絡、外部サービスでの連絡を目的に、仮契約などと称して1円や10円の極めて低い金額で契約が行われることがあるそう。

 

クラウドワークスの利用規約には、下記のように記載されています。

本サービスの利用者が、以下に定める行為を行うことを禁止します。
(中略)
(15) メンバーの承諾の有無にかかわらず、委託された業務の内容に照らして、報酬額が著しく低いと弊社が判断する金額で業務を依頼する行為、または業務を開始する行為。

引用:クラウドワークス利用規約

 

クラウドワークスは、「成果物(または業務に費やした時間)に対し報酬を支払う」ことが契約の前提です。

いくら「仮」の支払いだからといって、あまりにも低い金額で契約してくるようなクライアントには気を付けてください。

学校の課題、宿題、レポート、卒論などの代行依頼

クラウドワークスでは、以下のような依頼も不適切と判断しています。

 

学校の宿題、自由研究、レポート、テスト、卒論、課題、試験などの代行

 

 

下記の通り、発見されれば掲載の中断を行うとともに、厳しい対応をすることもあるそうです。

 

【クライアント】学校の宿題や自由研究、レポート、テストや卒論、課題や試験の代行などの依頼は可能ですか?

当サービスでは、そのようなご依頼は不適切であると判断し、掲載の中断をおこなうとともに厳しい対応をおこなう場合がございます。

引用:クラウドワークスFAQ

 

また、クラウドワークスに会員登録できる年齢は満18歳以上(未成年であれば親権者などの同意が必要)。

そのため、ユーザーが満18歳未満だと分かった段階で、利用規約にのっとった対応を行うことも…。

クラウドワークスで利用規約違反したら課せられるペナルティ

クラウドワークスの利用規約を違反した場合、一例として以下のような措置が取られるそうです。

 

・クラウドワークスの一時停止

・会員登録の解除

・クラウドワークスへのアクセス拒否

・掲載情報の一部削除

・公開範囲の制限

参照:クラウドワークス利用規約 第21条

 

 

また直接取引が発覚した場合は、なんと少なくとも100万円の違約金を支払う必要があるという内容も記載されています。↓

 

第21条  規約違反への対処及び違約金等

5. 利用者は、利用者が第5条第16項又は第12条第6項に違反した場合、違約金として、当該取引の報酬額に対するシステム 利用料相当額か金100万円のいずれか大きい方の金額(当該取引の報酬額に対するシステム利用料相当額の算定が不可能な場合は、金100万円)を弊社に支払うものとします。

クラウドワークス利用規約より一部抜粋

 

正直、直接取引がそんなに重大な違反だとは知りませんでした…。

 

たしかにそうですね。
クライアント側でも悪気なくやってしまうケースがありそうなので、両者で注意が必要となります。

 

盲点!これもクラウドワークスの利用規約違反になる?

ここからは、特にクラウドワークスの仕事依頼ガイドラインが関わってきます。

仕事依頼ガイドラインには、クラウドワークス上での禁止行為が定められていて、違反した場合は利用規約に反する行為とみなされペナルティを課せられることも。

契約前の面談

どうしても契約前に面談が必要な場合に限っては、クラウドワークス外での面談を認めているそうです。

しかし何度も言うように、クラウドワークス上で接点を持ったもの同士が直接契約することはNG。

 

仕事依頼ガイドラインには、以下のように書かれています。

仮払い前に直接連絡先を提示する、面談するなど、当サービス外での契約、支払いを想起させる内容の仕事の依頼を禁止しております。(弊社が事前に承諾した場合はこれに限らないものとします。)

クラウドワークス仕事依頼ガイドラインより一部抜粋

 

契約前に直接面談を行う場合は、必ず事前にクラウドワークス事務局まで連絡しましょう。

 

 

契約前にラインやスカイプでやり取り

契約前に直接連絡を取ることは、利用規約に反する行為とされています。

そのため、クラウドワークス上で契約が締結(仮払い完了)するまでは、

 

LINE ID、SkypeID、チャットワークID、メールアドレス、電話番号

 

など、クラウドワークス外で連絡先を交換することは避けないといけません。

下記のように禁止されています。

当サービスでは、原則として直接連絡は禁止しています。

■利用規約
■仕事依頼ガイドライン

そのため、契約前・仮払い完了前に、スカイプやLINE、チャットワーク、メールアドレス、電話番号など、
クラウドワークス上のメッセージ機能以外でやりとりを促すことや、クラウドワークス以外の連絡先を教えることはご遠慮ください。

クラウドワークスFAQより一部抜粋

 

ただし、契約後(仮払い完了)であれば直接連絡してもOKです。

ワーカーを常駐させる

下記の通り、クラウドワークスでは常駐などの仕事の依頼を禁止しています。

 

当サービスを介さない直接雇用や、常駐などの仕事の依頼を禁止しております。
※契約後に、業務説明などのためにオフィスにてメンバー(受注者)と打ち合わせをすることは可能です。

クラウドワークス仕事依頼ガイドラインより一部抜粋

 

具体例としては…

 

・受注者の「正社員・契約社員・派遣社員」採用を目的とする投稿

・受注者の業務遂行の場所や時間を指定する内容や、常駐を求める投稿

・「平日の10:00~18:00まで、週3日の勤務です」などの記載がある投稿

・「勤務地は渋谷の弊社オフィス」などの記載がある投稿

 

などが禁止の対象となります。

ただし、契約後に業務説明などのためにオフィスで受注者と打ち合わせすることは可能です。

クラウドワークス利用規約に関するギモン【発注者向け】

ここでは、利用規約に関する発注者からの純粋なギモンにお答えしていきます。

よくあるギモンをピックアップしてきました。

仕事を登録したのに公開されない

仕事依頼が公開されない場合は、

クラウドワークス利用規約
仕事依頼ガイドライン

に触れているのかもしれません。

あるいは、触れている可能性をクラウドワークスが危惧して公開に時間がかかっているのかもしれません。

 

利用規約に違反していないと分かれば、2時間から最大2営業日以内に公開されます。

業務委託契約書発行や秘密保持契約はできる?

契約書や秘密保持契約については、気になっている発注者が多いと思います。

結論、契約書の発行も秘密保持契約の締結も可能です。詳しく見ていましょう。

業務委託契約書の発行はOK

クラウドワークス上で結んだ契約について、業務委託契約書を発行することは可能です。

 

補足としては、受注者と発注者間で契約条件に同意しサイト上で契約を行うと、その時点で業務委託契約が締結されます。

契約画面が書面の代わりとなるので、クラウドワークスでは契約書面の発行をしていません。

 

クラウドワークス上での契約とは別に、当事者間で書面での契約を締結することは問題ないそうです。

秘密保持契約の締結も可能

クラウドワークス上で、秘密保持契約を結ぶこともできます。

 

【秘密保持契約のリクエスト方法】

1.  ページ上部のメニューバー「仕事管理」より、該当する契約をクリック。

2.  秘密保持契約を結びたいワーカー(受注者)の「ステータス」をクリック。

3.  画面の下段右側(契約後に締結する場合は、中段右側)の「秘密保持契約を締結する」ボタンから「秘密保持契約リクエスト」を送信。

 

引用:クラウドワークス公式サイト

引用:クラウドワークス公式サイト

 

ワーカー(受注者)が秘密保持契約を締結した時点で、上記の場所から「秘密保持契約」を確認することができます。

クラウドワークス利用規約違反の疑いアリな案件【受注者向け】

「仕事の詳細を読んだだけでは、利用規約違反かどうかわからない」

上記のようなケースもありますよね。

そこで、利用規約違反しそうな怪しい案件の傾向についてもまとめてみました。

怪しい案件の例

怪しい仕事というのは、受注者からしたらおいしすぎる内容のものが多いです。

特に、クラウドワークス初心者の場合や、カンタンな仕事を探している場合は注意してください。

具体的にいうと、下記のような甘い話には要注意です!

 

・カンタンなコピペ作業で稼げます

・報酬は数ヶ月後に数十万、数百万も可能

・ネット初心者でもできるよう、動画とメールでしっかりサポート

・期間限定で人数制限あり(残り〇名!お急ぎください!などと記載がある)

 

怪しい案件に引っかからないために

怪しい案件に引っかからないためには、下記5つのことをチェックしておきましょう。

まともなクライアントなら、ほぼ当てはまることのない内容です。

本人確認が済んでいるかチェック

クラウドワークスには、発注者も受注者も本人確認書類を提出することで本人確認をとるシステムがあります。

本人確認が済んでいるかどうかは、クライアントの信用度をはかる大事な基準となるので、必ずチェックしましょう。

過去の評価をチェック

契約が終了すると、発注者・受注者ともに、相手を「星5つ+コメント」で評価することができます。

評価の悪いクライアントは、当然避けた方が良いでしょう。

また良い評価ばかりだったとしても、悪い評価が1つ2つ付いているようであれば、その評価内容もチェックしておきましょう。

契約前に個人情報を聞いてくるクライアントは要注意

名前や住所、携帯番号やLINEを聞いてくるクライアントには要注意です。

繰り返しになりますが、クラウドワークスでは契約前に個人情報を聞くことを禁止しています。

契約してからも、業務上特に必要のない個人情報は安易に教えない方が良いでしょう。

高単価なのに「誰でも」「簡単」「〇〇するだけ」という謳い文句が書かれている

クラウドワークスの募集内容でときどき目にするのが、「誰でも」「簡単」「〇〇するだけ」という謳い文句。

上記の文言プラスアルファで「数十万の高額報酬」が言及されていたら要注意!!

 

さすがに怪しさ満点ですよね…苦笑

ハッキリ言って、カンタンな仕事で高額報酬なんて、そんなおいしい話はありません。

 

 

指定のサイトに会員登録させようとしてくる

クライアントが指定してくるサイトが、パソコンをウイルス感染させるような悪意のあるものかもしれません。

あるいは、ワーカーから個人情報を取得する目的で、指定サイトへの会員登録を促すということも考えられます。

メルマガの登録もクラウドワークスでは違反案件ですので、十分注意しておきましょう。

クラウドワークスで利用規約違反案件を受注した際の対処法

 

クラウドワークス事務局に通報する

クラウドワークスで利用規約を違反しているユーザーや案件があった場合は、違反報告することが出来ます。

 

違反報告とは…
ユーザーが違反行為である旨を、直接クラウドワークスに報告できるシステム。

 

【違反報告の手順】
下記いずれかのボタンを押すと、クラウドワークス事務局に報告できます。
・お仕事情報ページの下段右側に表示されている「この仕事を通報する」ボタン
or
・メッセージのやり取りをしている場合は、ページの右下に表示されている「違反報告する」ボタン

 

契約途中終了リクエストをする

クラウドワークスを介して、契約途中終了の依頼をするのも一つの方法です。

クライアントに連絡を取った上で、契約詳細画面の右側にある「契約途中終了リクエスト」を送ります。

引用:クラウドワークス公式サイト

 

クライアントが同意した時点で、契約が解除(キャンセル)されます。

※契約を「途中終了」すると、契約自体がキャンセルされるため、仮払いされた金額はもらえません。

まとめ

 

・クラウドワークス利用規約違反の代表例は、マルチ商法・購入代行・やらせレビューなど

・クラウドワークスで接点を持った相手との直接契約も利用規約違反で、罰金100万円の規定がある

・カンタン作業で高報酬の案件など、おいしい話には要注意

・違反案件を見つけたら、「違反報告」または「契約途中終了リクエスト」機能を利用する

 

いつ違反案件や怪しい案件に出くわしても対処できるよう、利用規約をもっと身近に意識しておいた方が良さそうですね。

少しでも怪しいと思ったら、いたずらに反応しないようにしましょう。

 

 

 

 


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