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【分からない!】クラウドワークス運営への連絡先は?ユーザーとの連絡手段も解説!

クラウドワークス

「クラウドワークス運営への連絡先がわからない!」

「クラウドワークス運営へ連絡先がわかったけれど、問題解決しない場合どうすれば良い?」

「クラウドワークスでクライアントと連絡先の交換はしてもよい?」

 

上記のようなお悩みを抱えていませんか?

クラウドワークスで仕事を受けるようになったばかりだと、周りに聞ける人もいなくて疑問点を解消できないまま活動しているユーザーも多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は下記について解説しました。

  • クラウドワークス運営への連絡先はお問い合わせフォームから
  • みんなのお仕事相談室も活用する
  • 約前のクライアントとの連絡先交換は原則規約違反

 

当記事を読んでいただくと、クラウドワークス運営元への連絡手段や困りごとの解決方法、クライアントとの連絡手段について知ることができます。

クラウドワークスの連絡先について知りたい方は、是非最後までお読みください。

 

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クラウドワークス運営への連絡先はお問い合わせフォームから

クラウドワークスを利用していて困ったときは、クラウドワークス運営へ問い合わせをすることができます。

自分一人で解決できない場合は、トラブルを解決方法を聞くことが可能です。

 

クラウドワークスの問い合わせは、基本的に専用のフォームからのみとなっています。

専用ページへアクセスをして、フォームの内容に沿って入力していくという手順です。

 

まずは上記手順について詳しく解説していきます。

  • お問い合わせの前によくある質問から探す
  • お問い合わせの内容を順に入力していく
  • お問い合わせの種類と内容について
  • クラウドワークスからの返信は最長で3営業日
  • 電話での問い合わせも可能

 

 

お問い合わせの前によくある質問から探す

クラウドワークスへ問い合わせをする前に、まずは「よくある質問」に解決方法が載っていないか探してみましょう。

問い合わせには入力の手間や、返信がくるまで日数がかかってしまいます。
早く解決できることに越したことはないので、今までに似た事例がないかの確認は大切です。

 

「よくある質問」はページ上部には検索頻度の高い質問が表示されています。

 

ページの下部はカテゴリ別の内容で質問を検索することが可能です。

 

また自分が知りたい疑問についてのキーワードを入力して、検索することもできます。

クラウドワークスで使用方法や設定方法などの基本的な質問は「よくある質問」に載っていることが多くあるので、まずは確認してみる癖をつけましょう。

 

お問い合わせの内容を順に入力していく

「よくある質問」でも解決できない場合は、お問い合わせフォームから運営に問い合わせることが可能です。

問い合わせが必要な例としては、下記が挙げられます。

 

  • 報酬に関するトラブル(未払いなど)
  • 契約におけるトラブル(連絡が取れないなど)
  • 突発的なシステムエラー

他にも様々な疑問を問い合わせることが可能なので、自分で調べて解決しなさそうな件はお問い合わせフォームを活用してみましょう。

 

 

赤枠の「お問い合わせ」をクリックすると、入力フォームが表示されます。

 

お問い合わせの種類と内容について

お問い合わせフォームには「お問い合わせの内容」と「お問い合わせの種類」という欄があります。

お問い合わせの内容は下記の7通りです。

 

  • クラウドワークスについて
  • 発注の基礎知識
  • プロジェクト形式の進め方
  • コンペ形式の進め方
  • タスク形式の進め方
  • 支払い、報酬
  • サービス各種機能

一番上にある「お問い合わせの内容」のプルダウンから、上記の内から該当するものを選ぶと、それぞれに対応した「お問い合わせの種類」が選択可能です。

 

「お問い合わせの種類」は以下のように分類されています。

クラウドワークスについて
・サービスの登録、ログイン
・登録情報、プロフィール
・本人確認

支払い、報酬について
・支払い、返金
・請求書払い(Paid)
・報酬(受注者)
・帳票、税制度

プロジェクト形式の進め方
・プロジェクト形式の依頼(発注者)
・プロジェクト形式の受注(受注者)
・相談、応募から契約、仮払いまで
・業務中、契約完了(固定報酬制)
・業務中、契約完了(時間単価制)

サービス各種昨日
・評価
・メッセージ
・MYクラウドワーカー、気になるリスト
・見てみて!
・スマートフォンアプリ
・その他機能

コンペ形式の進め方
・コンペ形式の依頼(発注者)
・コンペ形式の受注(受注者)

タスク形式の進め方
・タスク形式の依頼(発注者)
・タスク形式の受注(受注者)

発注の基礎知識
・仕事の形式
・仕事の依頼方法、内容

 

それぞれに該当した内容を選択して「メールアドレス」と「具体的な内容」を記載します。

「氏名」「電話番号」「添付ファイル」の入力は任意なので、しなくても問題ありませんが、具体的な内容は指定の内容にしたがって、できる限り詳細に入力しましょう。

 

問い合わせ情報を入力するのは、下記のような画面です。

 

クラウドワークスからの返信は最長で3営業日以内

クラウドワークスからの返信は3営業日以内となっています。

 

クラウドワークスの問い合わせ先は土日祝が休業日のため、土日は営業日としてカウントされません。

例えば金曜日に問い合わせた場合は、最長で月曜が起算日になって水曜日の返信になります。

ゴールデンウィークのような大型連休の時には、祝日に合わせて休みになるので注意しましょう

 

電話での問い合わせも可能

クラウドワークスの問い合わせは基本的に先ほどご紹介した、お問い合わせフォームから行います。

ですがクラウドワークスを運営している株式会社クラウドワークスへ直接電話をかけることも可能です。

 

緊急性の高い問い合わせに関しては、電話窓口での対応もしてくれています。

 

みんなのお仕事相談室も活用する

クラウドワークスでは運営への問い合わせの他に「みんなのお仕事相談室」というものもあります。

 

例えば、報酬や契約などでのトラブルやシステムエラーなども検索することができるので、困ったときは「みんなのお仕事相談所」で解決策を探すことが可能です。
また他のユーザーからのアドバイスを受けることができるので、似たような質問を探し出せない場合は自分で質問してみましょう。

 

下記にて「みんなのお仕事相談室」の詳しい使い方を解説します。

  • ユーザー同士で相談ができる
  • クラウドワークスからの回答はない

 

みんなのお仕事相談所はこちらから

 

ユーザー同士で相談ができる

「みんなのお仕事相談所」では自分が困っている内容を投稿すると、他のユーザーが答えてくれます。

クラウドワークスの熟練者が答えてくれるので、具体的な解決策を教えてくれることが多いようです。

 

質問をしたい時は上記のリンクを開いて「相談する」ボタンをクリックして投稿しましょう

問い合わせフォームとは違った内容ありますので、問い合わせフォームにないことでも質問が可能です。

より具体的な内容を聞くことができるので、様々な質問内容が見受けられます。

 

量が多いので最初のカテゴリのみご紹介しましょう。

受注者の相談内容
・働き方、キャリアに関する相談
・仕事に関する相談
・技術に関する相談
・お金に関する相談
・ライフスタイルに関する相談

発注者の相談内容
・見積もり、相場に関する相談
・ビジネスに関する相談
・その他の相談(発注者)

 

上記のカテゴリにさらに細かいカテゴリ分けがされていて、詳細を入力して投稿します。
早ければ即日で回答が投稿されるので、運営への問い合わせよりも早くレスポンスがもらえる場合もあるようです。

 

記入する画面は下記のようなページになっています。

また質問の緊急性の度合いが3段階あるので、すぐに答えて欲しいものは優先的に回答が投稿される仕組みになっているようです。

 

クラウドワークスからの回答はない

「みんなのお仕事相談所」はユーザー同士の交流場なので、クラウドワークスの運営側からの回答はありません。

運営からの回答を希望する場合は、問い合わせフォームの利用が必要となります。

クラウドワークスで仕事をする上での悩み相談などもできるのが「みんなのお仕事相談所」の特徴と言えるでしょう。

 

契約前のクライアントとの連絡先交換は原則規約違反

クライアントとの連絡先交換について知りたい方はこちらか読み進めてください。

結論から言うと、クラウドワークスでは契約をする前に、ユーザー同士の直接連絡を行うことを原則規約違反としています。

 

契約前というのは、クライアントが仮払い手続きを完了させるまでと覚えておきましょう。

  • 基本はサイト内のチャットを使用する
  • 仮払い後の連絡先交換は規約違反にはならない
  • 契約前に連絡先を交換して起こりうるトラブル

 

基本はサイト内のチャットを使用する

クラウドワークス内ではチャット機能が使用できるようになっています。
契約後であっても可能であれば、チャット機能を使用してトラブルの防止に努めましょう。

 

  • 作業量の少ないタスク形式の案件
  • 1記事だけのライティングの案件
  • 契約が単発でやり取りが少ない案件

上記はチャット機能だけでのやり取りでも問題ありません。

クラウドワークスのスマホアプリでも、チャット機能は手軽に使用できますし、データを添付することも可能なので、簡単なやり取りならば不自由することは少ないと考えられます。

 

仮払い後の連絡先交換は規約違反にはならない

クライアントとのやり取りはサイト内のチャットが基本ですが、LINEやスカイプなどのツールを希望される場合もあるでしょう。

仮払い後の連絡先交換は規則違反にはなりません

 

  • 複数の記事を納品するライティング案件
  • 細かい打ち合わせが必要なデザイン案件
  • 頻繁にデータのやり取りが必要なプログラム系の案件

上記の場合はチャット機能だけでは手間がかかるので、直接連絡を行うこともあります。

仮払い後の直接連絡については、規約違反にはなりませんが自己責任での利用になるため、必要以上に個人情報を伝えないなど気を配る必要があることを認識しておきましょう。

 

契約前に連絡先を交換して起こりうるトラブル

契約する前に直接連絡をして仕事を進めてしまうと、トラブルになる可能性があります。

  • 納品して報酬を受け取る前に連絡が途絶える
  • ネズミ講やMLMの勧誘を受ける
  • 契約内容が最初と違う内容で進められる

上記のようなトラブルが過去実際にあったようですので、自分の身を守るためにも、クライアントとの連絡先交換は慎重に行いましょう。

 

クラウドワークスでの直接連絡については、下記記事でも解説しています。

 

まとめ

今回の記事では下記について解説しました。

  • クラウドワークス運営への連絡
  • クライアントとの連絡先交換

 

それぞれの内容をまとめると以下の通りです。

クラウドワークス運営への問い合わせ

・問い合わせの前に「よくある質問」で検索する
・運営への連絡は問い合わせフォームから
・緊急性の高い場合は電話の問い合わせも可能
・3営業日以内に返信が来る
・「みんなのお仕事相談室」も活用する

クライアントとの連絡先交換

・契約前の連絡先交換は原則的に規約違反
・契約後は自己責任で連絡先交換はしてもよい
・トラブルになる可能性もあるので慎重に行う

 

クラウドワークス運営への連絡先は、お問い合わせフォームから行いましょう。

  • お問い合わせの前によくある質問から探す
  • お問い合わせの内容を順に入力していく
  • お問い合わせの種類と内容について
  • クラウドワークスからの返信は最長で3営業日以内
  • 電話での問い合わせも可能

 

クラウドワークスに問い合わせるまで行かないと感じる内容については、みんなのお仕事相談室も活用しましょう。

  • ユーザー同士で相談ができる
  • クラウドワークスからの回答はない

 

契約前のクライアントとの連絡先交換は原則規約違反についても、しっかり確認しておきましょう。

  • 基本はサイト内のチャットを使用する
  • 仮払い後の連絡先交換は規約違反にはならない
  • 契約前に連絡先を交換して起こりうるトラブル

 

クラウドワークスを使い始めたばかりのころは、わからないことだらけですよね。

基本的に1人で行う仕事を請け負うので、周りに相談ができずに悩みを抱えてしまうユーザーも多いことでしょう。

 

困ったときの相談方法を頭に入れておいて、悩みはその場で解決しながら活動をしていけると良いですね。

当記事がクラウドワークスの連絡先がわからずにお困りの方の、お力になれれば嬉しく思います。

 

クラウドワークスの評判について知りたい方は、下記記事も参考にご覧ください。

 

クラウドワークスで発生する手数料について知りたい方は、下記記事も是非ご覧ください。

 

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