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ランサーズの公募の価格は高いけど…採用が難しい事情を徹底解説!

ランサーズ

「ランサーズの公募の収入で10万を超えました」

「全くの素人だったのにランサーズでどんどん稼げるようになりました!」

 

などどいうブログを読むと「自分もランサーズでガンガン稼ぎたい」と思うのではないでしょうか?

ランサーズの公募価格はプロジェクトに比べて高いことが多いのですが、素人がいきなりガンガンと稼ぐのはハードルが高いようです。ここでは4つのポイントに絞って解説します。

 

  1. ランサーズ公募の価格
  2. ランサーズ 公募にはどんな仕事があるのか?
  3. ランサーズ公募と応募の違いとは
  4. 公募にありがちなトラブルについて
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ランサーズの公募の価格は

ランサーズの仕事を探すの欄に行くと「公募」の仕事の募集がずらりと並んでいるのですが…

 

そこには仕事内容と価格が記載されていますが、多くの企業は1万円以上の価格記載をしています

その中でも2万〜5万円の価格の記載が多く、専門的な分野や、大きなプロジェクトの公募になると10~20万円という高額のものまであるんです。

 

そんな価格設定を見ていると、ランサーズの公募の仕事を勝ち取りたい!と思うのも肯けますよね。

ランサーズの公募でよくある仕事内容とは

「ランサーズ 公募の価格が大幅に違うのはなんでだろう?」思った方もいるのではないでしょうか?

それは、ランサーズの公募の価格設定は仕事の職種と関係があるようなんです。

 

ここではランサーズの公募でよく見かける

  • 社名や新商品のネーミング
  • ロゴデザイン
  • 小説
  • イラスト

に絞って紹介します!

社名や新商品のネーミングを公募

ランサーズでは社名や新商品、期間限定キャンペーンのキャッチフレーズなどの公募を頻繁に見かけます。

 

  • 「当社の新しい新商品の名前を公募します」
  • 「新しく出す店舗の名前のアイデアが欲しい」

 

などど書かれていて、そこには「どのような商品を出すのか」「どんな年齢の人の目に止まって欲しいのか」だけでなく「見た人が自然をイメージできるようなネーミングをつけて欲しい」など、具体的な用件が描かれています。

 

クライアントがイメージするものにより近づく名前を考えましょう。

ネーミングの公募価格はキャッチフレーズや商品の名前だと2~3万円くらいですが、店舗の名前など大きなプロジェクトだと5万円になることもあるようです。

ロゴデザインの公募

  • 「新しく開店するカフェのロゴデザイン」
  • 「開業するクリニックのデザイン」
  • 「会社組織のロゴマーク」
  • 「イベントに使用するTシャツのデザイン」

などの、ランサーズなどのロゴデザインの公募も多いです。

 

この場合も

  • 「緑の多い公園の近くのカフェにぴったりなロゴ」
  • 「スタイリッシュなロゴ」
  • 「会社組織にふさわしいデザイン」

 

などクライアントの要求や意図を読み取ってロゴをデザインします。

ロゴデザインは専門性も求められるのでネーミングに比べて高めの価格設定をしている傾向があるようです。価格は5万円前後の価格設定のものも多いですが、会社組織のロゴなど大きな仕事のものは10万円にもなることがあります。

漫画や小説の公募

デザインやネーミングの公募に比べて数は少ないですが、漫画や小説を求める公募案件などもあります。

ストーリーの大まかな流れが載せられている場合と、題名にしたがって自分でストーリーも作る場合案件などがあります。

 

いずれ「書くことを仕事にしたい」と考えている「小説家や漫画家の卵」たちが、トレーニングをしたり、腕試しをしたりするのにもぴったりな場所だと言えるでしょう。

価格は公募している仕事内容の大きさによってバラ付きがありますが、5000円や1万円代のものもあれば、10万円を超えるビッグプロジェクトのものもあります。

イラストの公募

  • 「絵本の挿絵を書いて欲しい」
  • 「メッセージカードのイラストの募集!」

 

などイラストを募集する公募も人気です。

 

はっきりしたイラスト案をもとにクライアントの希望するイラストを描く

「母親と子供の距離が近くなるような内容にしてもらいたい」などの、クライアント側がなんとなくイメージしているものを形に表していくこともあります。

メッセージカードのイラストを描くなど比較的小さなプロジェクトの場合、2~3万円の価格設定にしていることが多いですが、イラスト公募の中でも絵本の挿絵のように大きなプロジェクトの場合は10~20万円なども、見かけます。

ライター関係

商品の説明や、サイトのコラム、などライターの仕事の公募もあります。

 

ライターは初心者からプロまで幅広く活躍するジャンルです。

その中でも特に元新聞記者のが執筆するようなレベルの高い文章力や専門性の求められるジャンルの場合、仕事を依頼する人の条件を絞って公募にあげられることがあります。

 

ライターがもらえる報酬価格は初心者の場合、1文字0.1~0.3のことも珍しくないのですが、プロが執筆する専門的な分野の場合これが1文字10円以上にも跳ね上がることもあるんです。

公募によくあるコンペ形式とは

公募の条件などを読んでいるとプロジェクト方式ではなく、コンペ方式にしているクライアントが多いのに気づくでしょう。

 

プロジェクト方式が、クライアントとランサーで交渉し契約した後で作業を進めてもらう方式なのに対し、コンペ方式は、ランサーが作品を納品した中で、一番気に入ったものを決めるというコンペティション(競争)方式です。

 

コンペ方式にすることで、数多くの作品の中からクライアントの気に入ったものを選べるというメリットがあります。デザインやネーミングは、できるだけ多くのアイデアを見て決めたいというクライアントがあるので、コンペ方式が多いのです。

公募と応募の違いを解説

「でも公募ってそもそも何?」「公募と応募の違いは何?」と思っている人もいるのではないでしょうか。わかりやすくいうと、公募と応募の違いは専門性です。

 

応募には「誰でもいいので〇〇の用件に対する仕事を募集します」という意味合いがあり、仕事の募集者に対する条件は絞られません。

反対に公募には「〇〇について詳しい人に××の仕事を依頼します」もしくは「〇〇の専門家に仕事を依頼したいです」という意味合いが込められています。

 

要するに応募に比べて公募の方がプロ意識、専門意識のニュアンスが強いのです。

ランサーズの公募のコンペ方式でよくありがちなトラブルとは?

公募のコンペ方式って価格設定も高めだしガンガン稼げて良さそう!

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と夢を膨らませる方も多いかもしれません。しかし、現実ではランサーズの公募のコンペ形式にどんどん当選するのは難しいようです。

ランサーズの質問箱、個人的なブログなどを見ていると「ランサーズのコンペに当選しない」などの悩みが載せられていることがあります。ここではコンペ方式でありがちなトラブルをいくつかまとめてみました。

コンペに当選しないんだけど

価格設定が高いコンペ方式には多くの人が参加します。その中には現在も、現役で働いているプロや、退職したプロも大勢いるのです。

ランサーズで長く仕事をし、一定の条件に達している認定ランサーはクライアントからの信用度も高いでしょう。そんな人たちもコンペに参加しています。

 

そんな中で当選するのは至難の技なのです。ランサー初心者が「コンペのみに参加して稼いだお金は全くのゼロ円だった…」という経験をした人も少なくありません。

 

価格も高く、より専門的な分野が必要になる公募になればなるほど、当選確率は低いと考えた方がいいでしょう。逆を言えば、そんな中で当選したときの喜びは、ひと塩です。

自分の作品のアイデアが盗まれたんだけど

ランサーの間で問題になっているのが

  • 「自分は落選したのに自分の描いたアイデアが盗まれていた」
  • 「当選した作品を見たら、自分の描いた作品とほぼ同じデザインだった」

などの問題です。

 

特にランサーズ初心者がこのようなことをされて焦ることが多いようです。ランサーにとっては嬉しくない話ですが、コンペに出した作品を、クライアントが盗んでしまったというトラブルは珍しくありません。

コンペではこのようなトラブルも起こり得ることを頭に入れておくことも大切です。

最低限にできる対策としては、落選した場合は自分の作品は自分の著作権にあることを示す文章を入れておくことくらいでしょう。落選したロゴは、サンプルとして使うつもりであることを匂わせる文章を入れるなどの、工夫ができます。

その際サンプルには、実際の会社ロゴではなく、あくまでサンプルであることを、きちんと表記しましょう。

散々修正が来たのに当選しなかった

コンペの作品にクライアントからの修正依頼が来て、何度も応じたのに結局当選しなかったというトラブルもあります。そもそもコンペは作品の中から選ぶもので、何度も修正を依頼するプロジェクト方式ではありません。

 

それなのに、何度も修正依頼をしてくるクライアントは疑った方がいいかもしれません。「時間だけ無駄にして他の人が当選してしまった」だけではなく、最悪の場合「散々修正させた挙句アイデアだけが盗まれてしまった」ということにもなり兼ねません。

 

対策としてコンペに参加するときには、

  • 「当選した場合、細かい修正に応じます」
  • 「当選した後にのみ、数回の修正が可能です」

などと、一言添えておくことができるでしょう。

素人はコンペに当選しにくい

素人はコンペに当選しにくいですが、それは公募のコンペに参加してはいけないと言っているわけではありません。当選しにくいことや、起こりがちなトラブルを把握した上で積極的に参加することも大切です。

ここではランサーズ初心者が公募のコンペに参加するときの、心積りを紹介します。

応募する目的を当選ではなく練習の機会と見る

素人が自分の作品を公開する機会が少ない中、ランサーズにはそのような機会がゴロゴロあります。デザイナーとして自立したいと考えているひとや、プロのデザイナーを目指している学生さんにとって自分の腕試しをする機会となります。

コンペ方式では「ランサーズでガンガンと稼ぐもの」と考えるより、「この機会を最大限に生かして自分のスキルを伸ばす」と考えましょう。

価格が低いものを選ぶ

価格が低い簡単なプロジェクトはあまり人気がありません。価格が高いものに比べてコンペの場合は、当選率が上がりますし、プロジェクト方式の場合は契約に結びつきやすいです。

価格が低いプロジェクトの募集にどんどん挑戦し、自分のスキルや信用度を上げていきましょう。ステップアップした後でなら、難しくて価格の高い公募の仕事を獲得できるチャンスも広がりやすくなります。

当選率は低いことを理解した上で公募の仕事に挑戦しよう!

このようにランサーズの公募の仕事は、専門性が求められることが多く、素人がいきなり飛び込んで大成功を収める確率は高くありません。まずは簡単で価格の低い内容から徐々にスキルを上げていくことを目標にコツコツ頑張りましょう。

公募の仕事に挑戦してみて、もし仕事を受注されたなら誇りを持って仕事に臨みましょう!

 

 


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