【極秘】苦悩ライティングの実例を無料で暴露します

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【極秘】苦悩ライティングの実例を無料で暴露します

動画の内容を書き起こしました(動画が見れない方へ)

 

こんにちは、乗田です。

松井です。

今回は苦悩ライティングの実例をこれから暴露していきたいと思います。

ということで「100人 1,000人と濃いファンを作り上げてしまう最強のライティングテクニックとは?」という部分についてですが、

実際に例を出して、具体的にどんなふうに文章を書けばいいのか?

ということを、これから解説していきたいと思います。

 

よろしくお願いします。

その前に復習ということで、実際にファンを作ることのメリットですけれど、ここを何回も協調しておきたいですね。

 

10万円20万円という高額なサービスを何度も買ってもらえるようになったりとか

それで月100万円稼げるのが当たり前になったりとかするので!

 

 

「ぜひ○○さんから購入させていただきたいです」

「○○さんの売り上げに貢献できて幸せです」といったメッセージも、もらえるようになります。

 

それでライバルがどんなに強くても自分のファンになってくれるので、収益はビクともしないです。

場所もTwitterでもブログでもどこでも選ばずに、一生もののスキルとしてファンを作ることができます。

 

元々人に好かれるようではなかったタイプの僕でもファンを作ることができているので、本当に最初に身に付けたいスキルです!

 

ビジネスをやっていきたいのであれば、一番最初に身に付けるべき重要なスキルだと言うことができます。

 

 

そのやり方を前回お話したのですけれど

「濃いファンを作って稼ぐ方法を知る」というところでファンの作り方を知って 実際に商品を売って仕組みを作っていきましょう、という話です。

このゴールデンルートというのを昨日お話したのですけれど

本日はコンサル生のみに教えていた苦悩ライティングの実例を見せていきたいと思います!

 

これを見ればかなり内容が分かるのかなと!

ちなみに苦悩ライティングについて復習をしておくと

自分の辛かった過去のエピソードを赤裸々に書いていって、

読者に感情移入してもらう手法です。

これに加えて「こんなに辛かったけど、今頑張っています」という姿勢を見せて、

読者の感情が動いて応援したいなと思わせることができます。

 

「つまりファン化させることが可能になる」それが苦悩ライティングです!

 

長々と話してきたのですけれど

実例を今から見ながら解説していきたいと思います!

 

これが乗田さんと僕のブログですけれども、

一応知っている人は知っていると思うんですよね。

例えば僕のプロフィールを見るとかなり分かりやすいかなと思うので

僕のプロフィールを見ながら解説していきたいと思います!

 

 

僕の記事のタイトル自体が「苦悩ライティングを書いてます」みたいな感じになっているのですけれど・・・。

 

例えば「アスペルガーで人生絶望してた元明治大学生が月収400万円」

こんなに辛かったけど頑張ったみたいな、タイトルがもうそうなっていますよね。

 

ここでガンガン使っているのですけれど

「こんにちは、まっつーです」、「絶望」

「僕のこれまでの人生を一言で表すなら、上記の言葉が一番ふさわしかったと思います」

「稼ぐ前まで、僕は生きてきて毎日のように、自分・社会・すべてに絶望していました」

「今でこそ400万円とか稼いでいますが、ここまでくるのには苦しいことの連続でしたし、先ほども言いましたが、僕は人生に絶望しまくっていました。」

 

このくらい書き始めがもはやこんなに辛かったですよという感じですよね。

そうですね。

これでここから具体的にどう辛かったのか、解説が始まっていく感じですね。

 

そうですね、あまり解説しているとかなり長くなってしまうので、ざっと目次を見ていくだけでも、かなり分かりやすいかなと。

 

「孤独と劣等感・勉強が唯一の友達だった高校生時代」この高校生時代の話をこの見出しでたくさん書いています。

「バイト4回クビになり、道路に飛び出して自殺しようと考えていた大学生時代」これも辛かったエピソードとして、2つ書いてますね。

 

「ネットビジネスの世界に入った」「そこからすごく稼げましたよ」という感じなんですけれど、、、

苦悩ライティングを1番目と2番目で使いまくっているという…。

そうですね。

そこで辛かったときのエピソードとか、苦悩のところが書いてあるので

少し軽くスクロールしていき、一文どこかをピックアップする感じで良いと思うんですけど「生きているだけで辛かったです」とか…。

 

「休み時間の時にあまり僕に話しかけてくれる人はいませんでした」とか

赤文字だけ見てもわかりますよね。「とてつもない孤独」とか、

「なぜ、みんなが普通にできていることが、自分にはできないのか?」とかもありますね。

そうですね、普通にやりたかったけどできなかったっていう感じですよね。

こんなふうにすごい苦しんでいたよっていうことをこんなに詳細に書いているんですよね。「人から必要とされない」とか…。

すごいですよ、自分で書いていてすごい書いてるな、と思うくらいなので。

なるほど、ちなみにこれ実話ですもんね。

 

そうですね、そこは安心してもらえたらと..。

 

あとこれとか本気で思ったからこそ書いているんですけれど、

「両親が自分を生みさえしなかったら」とか、、、。

僕は発達障害を持っているので、発達障害を持っている人は一度は考えたんじゃないかなと思います。

こんなふうに辛かったことを「ガーっと」書いているんですよね。

次もバイト4回クビになったエピソードとか…。

なるほど、そんな感じで書いていくんですけれど、それだけじゃなくて、

本人がどうしたかったのか、頑張りたかったけど上手くいかなかった…という話もしていますね。

辛いだけだと、かなり変な雰囲気になってしまうので。

 

そうですね。「頑張っている」とか「頑張った」とかは重要ですね。

「実際に書いた遺書がこれです」もありますし、

「死んだ方がマシだと思いましたし、『もう苦しまなくていいんだ…』と思うと、むしろ安心していたくらいです」とか、

これはかなり本当で、こう思っていたので結構リアルだと思います。

それで、段々良い感じになっていって、ネットビジネス怪しいなっていうところから入って、

実際稼げるようになって…というので、今は頑張ったから、こんなに良い毎日が手に入りましたっていう感じですね。

こんなに苦しかったけど、頑張っていい生活を手に入れたという、

苦しいっていう部分に共感して「こんな頑張ったんだなこの人」「こんなに辛かったんだな」という感じになりやすいですね。

苦悩や悩みのところで、それに近いエピソードがある人は、それに共感してファンになって、あとは単純に感情が揺れ動くっていう感じですね。

 

そうですね、結局漫画とかの過去の回想シーンでこんなに辛かったですとか、主人公のエピソードとか、敵のエピソードとか、仲間の辛かった過去とか・・・。

そういうのが出てきて今、頑張っていると、

「うわ応援したいな…」ってなります。

これは人間の心理・原理としてそうなので、苦悩ライティングはぜひ覚えていただけたらなと!

 

これを知っているだけで、どのジャンルでも、どれを発信していくにしても使える内容なので、これをぜひ使ってもらえればなと思います。

 

 

こちらのスライドに戻ってきたんですけれど、今話した松井さんの文章を見て、「これは自分には作れないよ」とか「こんなエピソード持っていないし、自分はこんなに書けない」と思う人は結構多いと思うんですね。

その部分について少し触れていくと、それは全く問題ないです。

 

というのは、実際に苦悩ライティングというのは型があるので、この通りに行っていただければ、誰でも苦悩ライティングはできてしまいます。

そうですね、僕もこの型通りに書いているので、辛かった過去を「バーっと」書いて、その後頑張っていい毎日を手に入れたというエピソードを書いているだけで、この構成に沿って書いていけば誰でも書けるかなという感じです。

そうですね、なので自分のエピソードを書いていって、、、その時の感情ですよね。

どんなふうな悩みを持っていたのかとか、どうしたかったのかというのも少し書き出していくと良いと思います。

 

その後、実際どう自分は頑張ったのかとか、どう頑張りたかったのかとかも書きます。

その後信念とか理念ですね。自分はどうしていきたいのかとか、どういう情報発信をしていきたい…とかあると思うんですけれど、そういうのを書いていくといいですね。

僕の場合なんですけど、自分の過去の辛かったエピソードをノートに書きだすくらいまでやっていました。

 

その後こんなふうに辛かったとか、こんなふうに大変だったとか、こんなふうに悩んだとか、感情にフォーカスして、あのブログのプロフィールの文章を書いてみました。

で、変わりたくて頑張ったという感情を書いて、こんな自分のエピソードから言えることとして、本当に苦しんでいる人に希望を持ってほしいと、信念・理念・希望を書いているという感じです。

この型に沿って書いていけば、誰でも書けるし作れるという感じです。

これでファンもできるので、全然知ってしまえばこっちのものという感じです。

そうですね、難しくないですし、あとはエピソードを過激に書く必要はなくて、その時の感情を書けているかとか、その時どう頑張ったとかを書けばいいと思います。

 

感情移入してもらえたり、感情を動かすこととかできるので、別にすごいエピソードが必要とかそういうことではないんですよね。

 

そうですね、別にありきたりのことでもいいんですよね。

仕事辛かったとか、誰でも経験していそうなことでもいいんです。

ちゃんと感情にフォーカスして、その時の辛かった気持ちを書いていく。

ここで変わりたいと思って頑張った…というものなら、別に仕事辛いエピソードでも大丈夫ですね。

 

むしろあるあるの方が共感してもらえますからね!

なので全く心配しなくていいですよというところです!

 

今、苦悩ライティングの話をしてきたんですけれど、それが1番の「濃いファンを作って稼ぐ方法を知る」というところでした。

もちろん、これだけではないんですけれど、いっぱいこの他にもあります。

 

これを知って実際にやっていくという話ですけど、さきほど話したのは1番なので、あと2番と3番をやっていけば稼ぐことができます!

そうですね、1番も細かいテクニックを言えばかなりあるんですけど、そういう方法を知ったりとか、ファンを実際に作って売る段階のことを知ったりするといいですね!

あとはファンが継続的に購入してくれる仕組みの作り方とか、こういうの知ってしまえばガンガン稼げますよという感じですね。

 

僕がこれを知って月に1,000万円とか稼いでいるので、

ぜひこれを覚えていただけたらなと!

そうですね、1番だけでも、かなりファンが増えるのは間違いないので!

では2番と3番は?というところなんですけれど…。

これも具体的なやり方があります!

 

 

それを明後日に、ファン化というのを完全にマスターするための【超極秘講座】をリリースさせていただきます!

実際に月に1,000万円とか、

なぜファン化によってそんなに稼げているかというのを、全て暴露しています!

 

その企画を明後日から流したいと思うので、楽しみにしていただけたらと思います!

 

そうですね、もっとこの講座では手取り足取りファン化をマスターしてもらうために、ガンガンノウハウを暴露していくという感じですね。

月に100万とか、本気で目指したい!と考えている人にとっては、破壊力抜群のノウハウになるかと思います。

というわけで明後日ですね。

楽しみにしておいていただけたらなと思います。

では今回もありがとうございました!

ありがとうございました!

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